やっと見つけた! こどもえんぴつけずり
くもん こども鉛筆は、持ちやすくて、正しい握りが身に着く、鉛筆なのですが、ふと軸のため、専用の鉛筆けずりでなければ、削れません。学校で使っていても、芯が丸くなってしまった時、削る手段がないと困るので、削りカスがたまる鉛筆削りを探していました。文具店でも全くなく、またあっても、取り寄せてもらうと、入り数が10個と大量だったりして・・・でもここで、やっと見つけました!子供も普通の鉛筆も削れる、この鉛筆削りをとても気に入ってくれて、自分で削って用意出来る様になりました。本当にありがとうございました。
くもん えんぴつけずり こどもえんぴつけずり
蓋がついていて、その場でゴミをほかさなくていいのですが、蓋ははずれやすく、削りかすの中身が少なくても、ふとした拍子に、ぽろっと、予期せぬところで、ゴミが散らばったりしたことがあります。だから、削って、たくさんゴミをためておくには、パンパンにしたら、危険かも?と予測しています。なので、3歳の子供でも、簡単に外せます。
蓋が開けづらい・・・ こどもえんぴつけずり
三角鉛筆も普通の鉛筆も削れるし、とても便利です。
ただ、削りかすがたまって捨てる時に蓋が開けにくい・・・。
何度、息子がこぼしたことか。
あとは、筆箱には入りませんでした。
もう少しコンパクトで、削りカスが捨てやすかったらいう事なしです。
ちびた鉛筆が削りやすい こどもえんぴつけずり
三角鉛筆と同時に購入しました。
蓋・ケースが付いていることや、値段の割りにきれいに削れるのが気に入って、三角鉛筆を使わなくなっからもずっと愛用していましたが、学年が上がるにつれて鉛筆を削る量が増えてくると、刃がだめになって買い換えることが頻繁になってきました。
低学年のうちは良いですが、さすがにこの値段ですから、酷使に耐えられるだけの刃が付いているわけではありません。
今は、自宅では卓上型を使っていますが、卓上型では短い鉛筆が削れないので、ちびた鉛筆はこれで削っています。
携帯用にしてはケースが大きめで、折れてしまった鉛筆を削った時の削りかすの量でも大丈夫なので、試験のときにもこれを携帯させています。
こどもえんぴつ用鉛筆削り。 ※普通の鉛筆も削れます。 こどもえんぴつけずり
通常の鉛筆よりも太いこどもえんぴつ用の鉛筆削りです。しかしそれだけでなく、通常の
鉛筆も削れる2つの機能を搭載した鉛筆削りです。正面には公文のロゴマークが入っています。
この鉛筆削りで私が気に入っているのは、鉛筆を削る部分にカバーがついていることです。このカバーがないと、ペンケースに入れた時などにどうしても鉛筆の黒い汚れが付いてしまう虞があるからです。
非常に使いやすく気に入っているので、子供ではない私が使っています(笑)
お子さんも気に入って使ってくださると思います。