これこそ自由を謳歌よね・・ ジャンパー (特別編) [DVD]
と思えるほど、まあ爽快です、何たってどこへでも瞬間移動出来るのだから。
しかし、超能力者の哀しい宿命も待っている訳で、いつもながら
人の事なんて放っておけば良いのに、と思えど、それではお話にならないかもだし?
超能力も永遠の課題だわ・・、わたしも瞬間移動したいー、漏れるテレパシーくらい
なら・・。
評価はマイナス ジャンパー (特別編) [DVD]
単なる破壊・暴力映画よりひどい内容。
いくら映像技術が進歩したといっても、何を作っても良いというものではないと思う。
映像技術の無駄遣いにとどまらず、世界の名だたる観光地に対して失礼。
ましてチェチェン紛争の映像まで出してしまったのは、やり過ぎ。
本当にそこで犠牲になった人達から憎しみをかうと思う。
評価はマイナス。
皆スルーね! ジャンパー (特別編) [DVD]
いやーおもしろかった! すごかった! バス引っ張ってきたから 星5コ。 ディオ以来だな〜。
日本のシーンで、皆カメラ観すぎ!先進国なんやから、近くで撮影してても、普通にスルーしてほしい。
サムソンの看板の下にガキ使DVDの9話のたれ幕があった。
加速力! ジャンパー (特別編) [DVD]
『ボーン・アイデンティティー』や『Mr.&Mrs. スミス』の
監督ってことで、息をつく暇が無いほどの加速力
ヘイデン・クリステンセンとサミュエル・L・ジャクソンが
敵と見方に分かれている構図は、スターウォーズと一緒。
ジャンパーのスピード感が映像として表現されていたので
期待以上に楽しめました。
瞬間移動の能力を身に付けた人間が
真っ先にしそうなコトが描写されている点も好感度大
中でも気になった俳優は、ジェイミー・ベル
(彼は、『父親たちの星条旗』にも出演してたんだね・・・)
ジェイミーが演じるキャラの、ひねくれた性格や
ニヒリズム的な表情に痺れた。
あきらかに続編(3あたりまで出そう)を作るつもりな展開
ココは敢えて、この流れに乗っていこうと思う
最近のハリウッドらしい ジャンパー (特別編) [DVD]
割とありきたりな能力を持った、割と平凡な高校生が
ほんの出来心で悪さをして追われて、実はそれを追っている組織が居て。
平凡な設定の軽いSFアクション。兎に角自分勝手な主人公。
特に敵対しているわけでもない人に迷惑をかけ続ける。
アナキン役もそうだったけど、クリステンセンは何かムカツク演技が得意らしい。
最近のハリウッドにありがちな
軽いノリを無理やりシリアス展開に繋げる強引さにゲンナリ。
物語は能力を制御できておらず、突っ込みどころ満載で説得力無く。
ムカツク自分勝手なガキが周りを巻き込んで大騒動するだけで
ハッピーエンド調で終わってしまう。
こういう映画を見るにつけ、ドラゴンボール実写版も本気で作ったんだろうな、と思ってしまう。
おすすめしない。