原曲のほうがいいとは思うが、コレはコレでイイ曲 タッチ/夢の続き
映画「タッチ」の挿入歌です。私は原作のアニメを先に見てしまったのでどうしても原曲のほうがいいと思ってしまうのですが、まあコレはコレでイイ曲だと思います。言うなれば原曲は昭和版、この曲は平成版といったところでしょうか。映画も時代設定が平成16年になっていたのでいいと思います。でも、やっぱり原曲のほうがいいと思います。
PVのダンスも必見! タッチ/夢の続き
誰もが知っている名曲、岩崎良美の『タッチ』をカバーした、ユンナの4thシングル。
映画の実写版『タッチ』の挿入歌としても使用されています。
『タッチ』は元JUDY AND MARYの恩田快人によるアレンジで、
原曲のイメージを壊さずユンナ自身の色を出して歌い上げています。
『夢の続き』は穏やかな気持ちになれるしっとりとしたバラードで、
ユンナの声の美しさが胸に響きます。お勧めです!
劣化カバー タッチ/夢の続き
アニメソングの秀作『タッチ』のカバー。
だが、正直言って最近多く見られる『原曲よりレベルの低い曲』に過ぎない。
まず、アレンジ。原曲の雰囲気を残そうとしたかったのかしらないが、何の工夫もないあまりに安っぽい演奏。カバーの意味がない。むしろ原曲の方が全然良い。
また歌は下手とは言わない。しかし、こんなに力んだ声では、原作や歌詞から伝わってくる切なさや、青春の儚さなどがまるでかき消されてしまっている。
結局カラオケで歌っているようなもの。カバーした意味が無い。
最高☆ タッチ/夢の続き
映画『タッチ』の挿入歌にもなっている曲。
昔、岩崎良美さんが歌っていた「タッチ」のカバーです。
少し曲調が今風に変わっていて、元気が出る曲です
ユンナちゃんの歌い方もとてもカッコよくて、おすすめ!!