エディターレビュー
〜世界を目指す350ヤードへの挑戦〜
「四角いフェース」の新形状パワーアイソメトリックでもっと飛ばす「四角いフェース」の新形状パワーアイソメトリック。高・等反発エリア拡大
●パワーアイソメトリックフェース
従来に比べて、トゥ、ヒールのフェース高さを高くしたことで、縦方向のたわみが増大。
さらに、フェース中央部を周辺よりも厚くしたマッスルパワーフェースと組み合わせることで、インパクトエリアが等反発に。
オフセンターショットでもボール初速がアップし、方向性も格段に向上しました。
0.6mmの極薄複合ヘッド。高弾道・低スピンでビックキャリー。●新複合ヘッド
さらなる低重心化を図るためにクラウン部のカーボンを0.6mmの肉薄とした新複合ヘッド。
ショット時のスピン量を減らし、さらなるビックキャリー・ストロングランを生み出します。
さらにインパクトスピードをアップする新シャフト●新ナノハイスピードシャフト
キックポイント周辺にゴムメタルを複合し、しなりにくいシャフト先端部にナノ素材のエラストマー材料を複合。
また、シャフトの軸方向に対し90°方向のカーボン繊維の層(フープ層)に従来の1/3の薄い材料を多用することでシャフトの強度アップと軽量化を実現。ツブレによるエネルギーロ