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ファンタジー・ブラック・チャンネル
レイト・オブ・ザ・ピア
定価:¥ 2,300 (税込み)
価格:¥ 2,300 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2008-08-06
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: CDで9,933位
マーケットプレイス
新品:¥ 1,900より
ユーズド価格:¥ 1,780より
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クチコミオススメ平均:
名盤 ファンタジー・ブラック・チャンネル
シンセ感強いです。
ノレます。
ハッピーな感じじゃないけど、美しい!
氷みたいにキャッチー。
fockerのPVは馬鹿っぽくて大好き!何十回もみています。
ぜひあなたも。ぜひ。ぜひ。
4と6がよかったです ファンタジー・ブラック・チャンネル
「すげえ!」とおもいました。けどそれだけですね。
もっと聞き込めば変わるかもしれないけど、ふと「聞きたい」と思えないかもしれません。
悔しいけど、こういうセンスは憎たらしいほどカッコイイ。
後に語られそうなアルバム ファンタジー・ブラック・チャンネル
よくクラクソンズと比較されるが、曲展開の無謀さが初期クラクソンズのシングル群に近いかな?という程度。それ以上にリズムの多彩さ、曲想の思い切りの良さ、何よりあまり語られないがメロディーの良さが最近の新人バンドの中でも図抜けている。
エロール・アルカンのプロデュースも素晴らしく、傑作揃いの先行シングル群がアルバム全体の流れでも絶妙なピークに配置されていて、これはヘタなMIXCDを聞くよりもよっぽど盛り上がる。
どの曲も転調につぐ転調が盛り込まれているが、プログレやザッパ的な唐突さではなく、あくまでメンバーの快感原則に忠実にドライヴしていき、聞いててかなり楽しい。全編に通底するティンバランドが「走れコータロー」をカヴァーしてるような独特のリズム感にはバンドの卓越したセンスを感じる。
近い将来、プリンスやニルヴァーナ、ベックやレディオヘッド、ニューオーダーのように洋楽リスナーが一度は聞いてみようとする存在に化けるんじゃないだろうか。褒めすぎか?でも、それぐらいオリジナルな魅力を持ったバンド。んー…少なくともバウハウスぐらいリスペクトされるのでは?
収録曲
Disc1
1.ホット・テント・ブルース
2.ブロークン
3.スペース・アンド・ザ・ウッズ
4.ザ・ベアーズ・アー・カミング
5.ランダム・ファール
6.ハートビート
7.ホワイトスネイク
8.VW
9.フォッカー
10.ジ・エネミー・アー・ザ・フューチャー
11.マッド・ドッグス・アンド・イングリッシュメン
12.バスルーム・ガーグル
13.ヴェリー・ワヴ (日本盤のみボーナス・トラック)
14.フォッカー 【Rolmops Remix】 (日本盤のみボーナス・トラック)
15.ザ・ベアーズ・アー・カミング 【Emperor Machine Remix】 (日本盤のみボーナス・トラック)