実は名曲 ファンダメンタル・ラブ(CCCD)
ELTといえばバラードというイメージがあり、実質バラードの名曲も多いのだが、いわゆる「動」のEvery Little Thingとしてはこの曲は本当に素晴らしいと思う
当然ELTのファンにはバラード好きが多く、ファンからは低評価のようだ
しかしながら、ハードロック調のポップな曲にのせて歌われる持田香織さんのメッセージは、現代社会に足りないものを圧倒的な勢いをもって目覚めさせてくれる。大袈裟だが、全ての社会人にオススメしたい、そんな曲だ
カップリングのnostalgia(本作収録はライブバージョン)はELTの中でも三本の指に入るくらいの名バラードなので、まだ触れたことのない人には一粒で二度美味しいシングルですね
アホの境地 ファンダメンタル・ラブ(CCCD)
ELTはバラードだけと考える人が多いですが、ELTのアホの概念がわかる人にはとてもよい曲です。(アホの意味がわからない方は買わない方がいいと思います)
この曲はELTのアホのど真ん中を行く曲です。
しかしどちらかというとファン向けのこの曲はシングルには向かないですね。
少しディープなところに行きたい方にはおすすめです。
ELTにもアリだと思う ファンダメンタル・ラブ(CCCD)
いままでのELTはバラードでとても多くの人の心を掴んできたと思います。たしかにELTは人が共感できるような恋心だとか、価値観などすっごい私も好きです!このファンダメンタル・ラブはそんなバラードを抜けたポップな感じですよね。でもいままでELTのバラードを推奨してきたファンにとっては「え!」とか思った方もいるんではないんでしょうか?笑。実際私もびっくりでしたー。でも持田さんのポップ版の明るい恋歌としてとってみても全然いい気がします。とても元気な曲だと思います。
声と曲が合っていない ファンダメンタル・ラブ(CCCD)
ELTのシングル曲はほとんどが大好きですが、この曲はどうしても好きにはなれません。持田ちゃんの声と曲が全然合っていなくて、ただ叫んでいるだけにしか聞こえません。ELTの曲は癒しを与えてくれたり、元気をくれたりするのですが、この曲は聴いていると頭が痛くなるだけです。
この曲をELTが?? ファンダメンタル・ラブ(CCCD)
いったいこれは何なのでしょう?持田さんには合っていないですね。歌えていない。聞いていても苦しさばかりが伝わってくる。特にサビの部分はいただけない。やはりELTにはバラードが似合いますね。