
イメージを拡大
Amazonで詳しく見る
|
フィフティーン・エレファンツ
ケラ&ザ・シンセサイザーズ
定価:¥ 3,045 (税込み)
価格:¥ 2,893 (税込み)
OFF:¥152 (5%)
発売日:2007-03-28
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: CDで132,632位
マーケットプレイス
新品:¥ 2,728より
ユーズド価格:¥ 2,300より
|
クチコミオススメ平均:
ケラさんはやっぱりケラさんだなと納得 フィフティーン・エレファンツ
有頂天〜ロンバケ
〜シンセ
そして、演劇のひと
20年を経て、やっぱりケラさんはケラさんだなあと思います。
いい意味で今のケラさんを堪能できる作品だと思います。
シンセ初のフル・アルバム。 フィフティーン・エレファンツ
【収録曲紹介】
01:Too Late Jonee
02:LIVES
03:フリークスも人間も〜点子ちゃんの人間賛歌〜
04:新しい椅子
05:Drive to TOKIO
06:ELEPHANT LAKE
07:贅沢な骨
08:猫と和尚さんと象
09:ドリル節
10:メアリー・パンプキン・ヘッド
11:サヨナラのセオリー
12:象のサッカー
13:ダンプ・セサミ・ダンプリング
14:15頭の容赦ない象
15:神様とその他の変種
シンセ初のフル・アルバムというだけあって15曲も収録!!。しかもそれらが“象”にまつわるもので、有頂天の『アイスル』に、シンセとしては『ナイトサーフ』次ぐ作品に仕上がっている。ナイロンでも使われるかな!?。
残念 フィフティーン・エレファンツ
シンセ初のフルレングスではありますが、とっても残念な出来ではないでしょうか。 随所にちりばめられたねじれたポップセンスが、何だかゴージャスな音作りと演奏隊の見事なグルーヴに邪魔されてるよーな気がします..すごく「まっとうなロックバンドの音」じゃないですか?あと歌詞もなんだか..聴く時々でイメージが変わる有頂天みたいに抽象的なモノの方がよかったのでは。同じ様な残念感は、00年代になってエモ・ロックがゴージャスな音、使い古されたメロコア的アプローチをふんだんに取り入れたおかげで、90年代エモが持っていた切なさや哀愁、頼れる兄貴的親近感を奪いぼくの中でショービジネス臭ぷんぷんになってしまったことに類似します。自分は今年29歳になるんですが感受性が鈍ったのか、10代の頃からずっと友達を失うのも恐れず崇拝していたケラさんが遠い存在になっていくよーな気がします ケラさん、ロンググッドバイ。
収録曲
Disc1
1.Too Late Jonee
2.LIVES
3.フリークスも人間も~点子ちゃんの人間賛歌~
4.新しい椅子
5.Drive to TOKIO
6.ELEPHANT LAKE
7.贅沢な骨
8.猫と和尚さんと象
9.ドリル節
10.メアリー・パンプキン・ヘッド
11.サヨナラのセオリー
12.象のサッカー
13.ダンプ・セサミ・ダンプリング
14.15頭の容赦ない象
15.神様とその他の変種