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ライブ・ピヤノアキコ。
矢野顕子
定価:¥ 4,935 (税込み)
価格:¥ 4,935 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2003-10-01
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで43,730位
マーケットプレイス
新品:¥ 4,150より
ユーズド価格:¥ 3,200より
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クチコミオススメ平均:
第2弾! 期待しています。 ライブ・ピヤノアキコ。
91年のPitInn 僕は観客でした。
ゲストで大村憲司が来てたかもしれません。懐かしいです。
しかし、80年代の映像や音は残っていないのでしょうか?
格闘技セッションとかKYLYN BANDの時のとか、荻窪ロフトとか?
NHKとかFM曲とか探せばあるのじゃないかなぁ。
EPICの担当者様、頑張って続編をリリースしてくださいね。
音楽の神様が降りてきている ライブ・ピヤノアキコ。
11曲目の”てぃんさぐぬ花”は沖縄の民家らしき所で開いた出前コンサートの録画だ。お客さんがピアノのすぐ横にも体育座りしていて、聞いている人はたぶん50人もいればいいところ、といった感じである。画質の落ちるデジタルカメラでの撮影、そして録音もスタジオやホールのクオリティには到底及ばない。しかし、この曲を演奏し歌う矢野顕子は音楽の神様が降りてきているとしか思えないようなパフォーマンスを見せる。矢野顕子というとコマーシャルな音楽部分での露出しか知らない人も多いと思う。このDVDを通して、真のアーティストとしての矢野顕子の姿を是非知って欲しい(筆者は矢野顕子デビュー以来のファン)。
ピアノの旅 ライブ・ピヤノアキコ。
矢野顕子の90年代のピアノ弾き語りを追える一本です。本当にピアノひとつでこれだけ人の心を揺さぶることができるというのは天才だなぁとしみじみ思いました。日光や沖縄、パリやニューヨーク、そして六本木のピットイン。どこの場所でも矢野顕子は自分の歌(人のカバーでも)を歌うことができる。天才です。ボーナストラックもかなり貴重です。
収録曲
Disc1
1.電話線(1996年・日光)
2.SUPER FOLK SONG(1996年・日光)
3.GO GIRL(2000年・ニューヨーク)
4.HOW CAN I BE SURE(2000年・ニューヨーク)
5.中央線(1991年・六本木)
6.ひとりぼっちはやめた(1999年・日光)
7.虹がでたなら(1996年・パリ) 他