|
|
『 加湿器 2042』の検索結果は[ 全 3件 ]
1 / 1ページ

イメージを拡大
Amazonで詳しく見る
|
Boneco 気化式加湿器 2042・2052用 加湿マット 2枚組 2542
定価:¥ 2,625 (税込み)
価格:¥ 1,874 (税込み)
OFF:¥751 (29%)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: ホーム&キッチンで3,814位
マーケットプレイス
新品:¥ 1,874より
ユーズド価格:¥ 2,120より
|
エディターレビュー
●「Boneco 気化式加湿器 2042・2052」用加湿マット ●2枚組

イメージを拡大
Amazonで詳しく見る
|
Boneco 加湿器専用 シルバースティック PL-SMS
定価:¥ 3,360 (税込み)
価格:¥ 2,603 (税込み)
OFF:¥757 (23%)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: ホーム&キッチンで378位
マーケットプレイス
新品:¥ 2,603より
|
エディターレビュー
●銀の持つ抗菌作用によって雑菌の繁殖を抑える ポリプロピレンに織り込まれている銀の抗菌作用によって、加湿器の水槽内の雑菌の繁殖を抑えることができる ●電気を使用しないため、余分な電気を消費しない ●銅製の金具で簡単に加湿器内部に固定することができる ●ポリプロピレンに銀を織り込むことで耐久性が強化されている ●特殊加工の銀を使用しているので色の変色はない ●メンテナンスはシーズン毎に水道水で洗い、日陰で乾燥させておくだけなのでお手入れも簡単(※但し、直射日光は避ける) ●交換の目安は5〜6年に一度
エディターレビュー
●毛細管作用で湿った加湿マットに空気を通過させ加湿する気化式タイプ。加湿のしすぎの心配もなく、ナチュラルで経済的 ●部屋の乾燥度に応じて水分の放出量が変化し、常に適度な湿度(40〜50%)を保ち、加湿のしすぎを防ぐ ●クールミストと呼ばれる冷たい目に見えない小さな霧状の水分放出のため、小さなお子様のいる家庭でもやけどの心配がない ●気化された水分は素早く、より広範囲に拡散するので、加湿器の近くにある家具や楽器などを傷めず、1台で約15畳までの部屋を加湿することができる ●電気代は1日中(24時間)使用しても約5円と、とても経済的(1kW/h=22円として算出した場合) ●加湿マットが空気中の塵、ほこり、タバコの煙などを浄化する働きも持っている ●ポリプロピレンに加工銀を織り込んだシルバースティックが水槽内の雑菌の繁殖を抑える(本体装着済み)。お手入れはシーズン毎に水道水で洗い、日陰で干すだけ ●給水タンクは4リットル、最大加湿の場合で約25時間連続加湿分の水が入る ●給水タンク(4リットル)は持ち運び式になっていて、流し台の形状を選ばずに簡単に給水できる ●低騒音レベルを実現(正面:22.5/20.9dB) ●アロマ用カセットがついているので、お好みのエッセンシャルオイルを使用して部屋でアロマを楽しめる ●コード・プラグから塩化ビニルを排除 ●適用畳数は約15畳まで対応可能
クチコミオススメ平均:
なかなか… Boneco 気化式加湿器 2042
寝室用に購入しました。今まではハイブリッド式を使用していたのですが、結露がひどく真冬になると温室のような状態でした。
これは気化式なので、加湿していると目で見えるわけではないですが、翌朝、確実にタンク内の水は減っているので加湿されていることが分かります。
水を加熱しないので多少冷たい感じもしますが、布団をかぶって寝ている分には気になりません。
アロマカプセルなるものがついていて、好みのアロマオイルを染み込ませ香りを楽しむことができるのも良いです。
我が家では風邪予防のために、殺菌性のあるアロマオイルを染み込ませています。アロマカプセルを使わない場合には、ちゃんとカプセルを外した部分にキャップもついています。
別のボネコの加湿器も他の部屋で使用していますが、手入の際に分解できずファンの部分を掃除するのが非常に難しいです。こちらもファンの部分は取り外せないようなので、その点を改良して欲しいなと思います。
ディスクと呼ばれるものがついていない商品なので、その部分では掃除は楽そうです。しかし、加湿マットを1シーズンに1度替える必要があるようなので、コストは消耗品のないディスクタイプよりかかります。
『 加湿器 2042』の検索結果は[ 全 3件 ]
1 / 1ページ
|