抽象 世界はときどき美しい [DVD]
物語はとても抽象的に進められていく、その世界観は好きだた
只、夜、ビールのみながら見る映画じゃないな、眠すぎて
柄本明 世界はときどき美しい [DVD]
観たのはだいぶ前ですが、柄本明の印象が強く残っています。
この映画で浮浪者の役を演じる彼は実際にいそうな風貌でちょっと恐ろしいです。
時間も短いうえに、主人公が次々と入れ替わるオムニバスですので箸休め的に観るのがオススメかと。
これは映画ではない! 世界はときどき美しい [DVD]
レビューがいいのでレンタルしましたが、これは映画ではありませんねぇ
登場人物が、あれこれ語る中でイメージ画像が入るような感じです。
途中で見るのを何度やめようと思ったことか!
興味のある人は見てみたら判ります。お勧めは絶対しませんが...
昼寝の夢のような映画でした 世界はときどき美しい [DVD]
全体を通して、お日様の下で昼寝をしたときに見ている夢のようでした。特に4と5はそんな感じです。☆は2.8です。短編小説を読んでいるのと同じ感覚で見られたので、肩肘張らずぼんやり鑑賞するにはいいと思いました。私は、予想した通りの印象でしたので、ちょっとおしゃれなセレクトショップという点が否めないかなぁ〜とも思います。
ときどき・・・ 世界はときどき美しい [DVD]
美味しいハーブティーでも煎れて、ゆったり過ごす時に見たい作品です。
悲しいことや、辛いことを昇華して、そこに残った美しいモノを拾い集めて
モザイクにしたように5つのお話が続いていきます。
まだ理解できない世界も中にはありますが、「世界は美しい!!」ではなく、
「ときどき」と付く奥ゆかしい自信が心地よく感じます。
こんな自然な美しさを「ときどき」自分でも拾い集めてみたくなりました。