冷遇されるキャラクター達 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX [DVD]
ザフト側だって結構頑張ってるのに何で活躍の場面を削られてしまうのでしょうか。彼らは破綻した世界観でもそれなりに奮闘していたのに扱いが良くないです。これと言うのも監督と脚本家のあからさまなキャラ贔屓が原因。ところでこれでかでなくキャラBOXもあるのですが、わざわざ分ける程の代物でもないですな。
決定力不足 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX [DVD]
確かにある部分ではいいところ少しはあるのは認めるよ。
ただサッカーで例えると
決定力不足で、ことごとくシュートを外しまくるといった感じかな?
いくらチャンスを作ろうがゴールに入んなきゃ負けだという事。今の日本代表と似ているのかもね。
追加シーンは結局どこ? 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX [DVD]
1.アズラエル子供時代のコーディネーターとの確執。
2.メンデルでのクルーゼの素顔。
3.終盤、ラクスがキラに渡す指輪の伏線、そしてラストのキラの叫びの根拠のひとつとなる会話。
4.連合3人衆のひとりをディアッカが一人で撃破。
5.クルーゼとの戦いの最中、キラが回想するシーン(?)(絵が綺麗なのでそうだと思われる)
4は単に時間省略なのでマイナス。で☆4つ。
個人的には1.3.5がかなり好きです。
一般的には3の評価が高いようです。
SEEDは駄作ではないが・・。 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX [DVD]
ガンダム好きの方やシード好きの方などいろいろな意見を見ましたがまあ人それぞれじゃあないでしょうか?この総集編にしてもTVシリーズのあの毎回回想のような作品もこんなもんだと割り切ってしまえばいいのでは?いやだ嫌いだといいつつ見てるのならばその自分の感じたことに素直になればいい。すべての人間が楽しめる作品など存在しないのだから。
さて個人的にはこのSEED、なかなか楽しめた。無論私は全面的にこの作品を好きではない。しかしテーマはいい。だからこそ哀しい。こんな曖昧な演出と流されるキャラ。そして良く分からんキャラが多く戦争してないしなんか後半から盛り上がるけれどいまいちなんだよ。また総集編はさらにハショッタ展開で良く分からん。しかもデスティニーの放送が決まっていながらゼロアタックの予告すらいれないこのDVDがさらにわからん。せっかく宣伝に使えるのに宣伝に使わないし。まあ、これはこんなものとして割り切るべきだ。自分の価値観を語ればいい。ただし人に押し付けてはいかん。
あえて言おうカスであると 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 メカBOX [DVD]
見た感想。
個人的にSEED好きですが・・・これは・・・なんなんでしょうか?
良かったところ、ラウの素顔が見れた(運命のレイと、
たいして変わらない)
悪かったところ、ツギハギの映像、レイダーを倒したの
ジュール隊長じゃない、いまさらインヴォーク、その他いろいろ
ラウの顔見れたので星二つです
これを買うなら、普通のSEED買ったほうがいいです
個人的にZがお勧め