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DVDで 『機動戦士ガンダムSEED』の検索結果は[ 全 46件 ]    1 / 5ページ   次のページ

機動戦士ガンダムSEED 4 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 4


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2003-06-27
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで20,634位

マーケットプレイス
新品:¥ 1,771より
ユーズド価格:¥ 1,772より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

理想の軍人として        機動戦士ガンダムSEED 4
マリュウの尊敬する人間的にも優秀で戦術的にも有名なクルーゼも知る上司の戦艦が、
あれよあれよと撃沈していくのは、イザークらの優秀なコーディネーターの操縦するガンダムの力を示すのによい描写である。
しかし、イザークが怒りのまま民間船を撃ち落とすのは正直痛い展開がある。
イザークがキラとの戦闘で怒りにまかせて民間船を撃ったのか、知らずに撃ち落したのかを
はっきりと表現する必要があったであろうし、その後イザークの行為が軍でどのように扱われたのかを
その後の話に加えるべきである。
子どもへの影響を考えるならイザークの行動の意図を明らかにしておくべきであり、軍隊の理想の対応を示すべきである。
実際の戦争では、民間人がこういう運命となる事実もあり、戦争の無情さを表現したかったのかもしれないが・・・・。

復讐だからといって、なんでかな        機動戦士ガンダムSEED 4
フレイとキラが暴走しちゃいましたね。
惚れた女にやさしくされれば男はイチコロですよ。
「モラルはどこへいったんだ」との批評ですが、具体的にあの場面は描かれていないから
小学生には分かんないでしょう。

ただね、フレイの復讐心が、キラに対してああいう行動になるのかは理解し難いです。

わがままだけど「可憐なイメージ」であったお嬢さんのフレイアルスターが、
いくら精神が病んでいてもあの行動を思いつくとは考えられない。
もともと、フレイが、色気を使って男をだまくらかすキャラなら、いい展開なんですがね。
悪女へと変貌するまでのプロセスが足りなかったですね。

まあ、中高生にはある意味刺激的でおもしろい展開でしょう。
「ガンダムはこうあるべきの人」には腹の立つ展開でしょうか?


わたしは、キラが嫌いでした        機動戦士ガンダムSEED 4
わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。
でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。
最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、
アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。
ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。

今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。
散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、
SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。
こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。
人気と良作        機動戦士ガンダムSEED 4
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで
人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。

るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、
数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。

子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、
アムロガンダムのファンでもあります。

そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。

1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが
引き込まれていく素敵な魅力がありました。

ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。
これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。

制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が
今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。

良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。
そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。

なかなかおもしろいぜ        機動戦士ガンダムSEED 4
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。

ガンダムは1stは楽しませてもらった。
しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。

つまり飽きたということ。

いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。

だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。
今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。

映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、
表情や回想シーンをみて物語を汲み取りながらみていれば、
登場人物が何を考えているか理解できるはず。

お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。

突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。
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機動戦士ガンダムSEED 8 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 8


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2003-10-24
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで22,243位

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新品:¥ 1,948より
ユーズド価格:¥ 1,949より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

マルキオ様って何者?        機動戦士ガンダムSEED 8
キラくんを助けたマルキオは何者なんでしょう。
謎めいた言葉「SEEDを持つものなら自ずと〜」が気になりますね。
もっと活躍してくれないかな。

このガンダムのタイトルにはSEEDが付いてますが、
このSEEDについてもっと掘り下げて展開していく方が、
よりおもしろい作品になったと考えます。

実は、種が割れるシーン、ぼくは結構好きなんですよ。
あの種が梅干の種に見えてしまうのも含めて気に入ってますよ。(笑)



人気と良作        機動戦士ガンダムSEED 8
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで
人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。

るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、
数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。

子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、
アムロガンダムのファンでもあります。

そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。

1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが
引き込まれていく素敵な魅力がありました。

ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。
これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。

制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が
今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。

良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。
そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。

戦争の悲惨さがよく伝わる        機動戦士ガンダムSEED 8
戦争だから、敵になってしまった親友の友人、トールとニコルを殺して、
最後には憎しみと怒りで我を見失い、キラとアスランは互いに殺しあう。

そして、アスランの非情なまでの選択「自爆で自分は脱出する」でした。
敵の息の根を完全に止めるという手段は、軍人としての行いでしょうね。

羽交い絞めされているキラは、身動きがとれず、脱出できない。
そして、大爆発。
すばらしいシーンでした。
悪意ある言葉の暴力        機動戦士ガンダムSEED 8
ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に
SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。

正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」戦争や男臭さを求める内容ではないと
想っています。ぼくも驚きましたから。

またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったのも事実です。
しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと
考えます。


しかし、この作品を完全否定する一部の過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。
なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。
正直解るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。
ここは××××ねるではありませんよ。

完全な販売妨害ではありませんか。
ここのサイトさんしっかり管理してください。






ガンガン伝わってくるぜ        機動戦士ガンダムSEED 8
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。

ガンダムは1stを楽しませてもらった。
しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。

つまり飽きたということ。

たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、
何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない

いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。

だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。
今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。

映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて
物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。

お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。

突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。

機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻> 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 4,968 (税込み)
OFF:¥1332 (21%)
発売日:2004-03-26
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで12,174位

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新品:¥ 2,940より
ユーズド価格:¥ 1,680より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


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プロヴィデンス        機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>
まず始めに、このレビューは僕の個人的な意見であり、他人に意見を押しつけるものではないと理解して頂きたいです。

賛否両論があるこの作品ですが、個人的な意見としては残念な作品だなと思いました。
理由は他の皆さんのレビューを見れば、僕と同意見のものが多数あるのでそちらをご覧下さい。


しかし、僕はこの作品中に出て来るある1機のMSは良いと思います。

ZGMF-X13A プロヴィデンス

これがこの作品唯一の良心であると愚考します。
最終話では主役よりもこちらを応援していましたね。
何よりドラグーンシステムがいいです。ミーティアを破壊するシーンには感動しました。
確かに火力・推力ではミーティアの方が圧倒的に上なのでしょうが、MSの方が小回りが利き、ミーティアというデカブツの懐に容易に入れるということなのでしょうか。

要するに言いたいことは
プロヴィデンス最高

ということです。

長々と失礼しました。


いまさらですがやっと観ました        機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>
ストーリーに関してはまあ、富野さん以外の方が富野ガンダムをやろうとするとこうなる、という感じでしょうか。NTという概念には勝てません。
それより気になったのは戦闘シーンかな。正直私がカッコイ〜と思ったのはブリッツをぶった切るシーンのみ。あとはすべて単調で工夫が見られず、なによりカッコ悪かった。DESTINYまだ観てないからわかんないけどその辺、初代やダンバイン、F91、Vガンなんかを見て勉強してほしい。ストライクやバスター、フリーダムのデザインが良いだけに実に惜しい。そう思いました。
まあ色々と批判のあるガンダムだけど私の評価は星三つ。う〜んDESTINY観てみようかな?
理想的な主人公ばかりじゃつまらないね        機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>
今回の主人公は、今までのガンダムシリーズではめずらしい、
男らしくない精神的に未熟な少年で、中高生の若い世代にはイライラさせられる場面も
あるかもしれない。
性格のいい見ていて気持ちいい主人公が活躍するアニメは、山ほどあるので、
たまにはこういう女々しい少年の姿が、大人から見ると新鮮でおもしろいと感じれる。

人間なんて、いろんな性格があるのだし、ガンダムのパイロットがいつも共感できる人間である必要はない。
またアニメは、主人公よりも他の登場人物の魅力があって人気作品となるわけで、
ムウ、アズラエル、フレイ、破滅的なクルーゼなど個性的な登場人物がてたからこそ
この作品が面白くなっていると思う。
主人公のキラよりも彼等の存在が非常に大きいように僕は思えた。
1stの場合では、30年前の当時では、主人公のアムロよりも、シャア、マチルダ、
ララァ、セーラ、ジオンのキシリア、ガルマザビなど他の登場人物に熱狂的なファンが付いていたのは事実で、
彼等がガンダムをより一層楽しませてくれていたと思う。

主人公ひとりの活躍でアニメが成り立っているわけではないはずだ。
娯楽作品        機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>
この作品で特筆すべきはキャラクターの演出だろう。
ドラマ的な雰囲気で非常に魅力的に描かれている。
しかし、ストーリー、テーマを本気にとるべきではなく、
あくまで娯楽として捉えるべきだ。
常に理想を語れることは大事である。
だが、現実的な方法でそれを実現できなければ、語った言葉に説得力は無くなる。
彼らの語る理想に沿い、戦争を無くす事を考えたなら、
彼らは戦場での犠牲を減らすことではなく、
戦争の仕組みを解体することに腐心しなければならなかった。
(そのために現状の否定だけでなく、コーディネーターを初めとする様々な問題に対し明確に進むべき道、理想を示すべきであった)
そのほうがよほど難しいし、本当に必要であったことのはずだ。
だからこそ、理想を語りながら、肝心な部分は傍観者で、
人任せにしているのは、明らかにこれよりも志として劣っていると感じた。
だが、このような見方をすれば、ほぼ確実にこれから夢や感動を得ることは出来ないだろう。
自分自身の意識、志の高まりはこの作品に対し、
否応なく現実性からの乖離を感じさせてしまい、
その違和感は逆に作品から自身を遠ざけてしまう。
故に、我々自身も娯楽として楽しむだけなら、
「非戦」をテーマとしたこの作品に対し、傍観者で居続けなければならない
劇場版どうなってんの?        機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>
最終話、「どうしてこんなとこへきてしまったんだろう」みたいな台詞があったと思いますが、そりゃこっちの台詞だと思ってキラのメットのバイザーを真空中で開けてやりたくなりました。
フレイもフリーダムが近づいたせいで死んだようにしか見えませんでした。
この作品、キラに共感できるか否かで評価は真っ二つでしょう。
自分は奴が今までコーディネーターとして嫌味言われたとき一番フォローしてくれていた友人に「僕に勝てるわけないだろ」と吐いた時点でもう駄目でした。
完全にナチュラルを見下すコーディネーターの典型です。これがキラの本性です。
フレイを寝取ったことは誘われたわけだし、元々気があったのでまあいい。
でも世話になった友人に対して何か言うにしても言い方があるでしょう。
パイロットとして戦ってストレス溜まってテンパってたからだろとキラのファンは擁護するかもしれませんが、そういうときの発言こそ本心が表れるんですよね〜。
これがもし普段から嫌味言ってくる奴に対してなら問題ないんですがね。
自分はこんな性根の人間に共感などできないんで、その後どんなにこいつが繕おうが最終回まで白い目で見てましたね。

機動戦士ガンダムSEED 3 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 3


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2003-05-23
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Amazon.co.jp ランキング: DVDで22,712位

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新品:¥ 4,420より
ユーズド価格:¥ 1,580より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

強引な展開には驚かされるが盛り上がるのも事実        機動戦士ガンダムSEED 3
せっかく会えるはずのフレイの父親の先遣隊の撃沈となる速い展開には驚かされた。
正直驚かされたのだが、ある意味盛り上がる展開である。

最新鋭のモビルスーツガンダムに乗る優秀種のコーディネーターのイザークたちに囲まれたのだから、
地球連合軍の戦艦があれよあれよと撃沈していくのは、ガンダムを操るコーディネーターの力を示すのにはいい描写だと感じる。

しかしひとつだけ納得がいかないのは、船長はもっと早い時点でフレイの父親を脱出させるべきである。
コーディネーターの操縦するガンダムの力を目の当りにしてどうすることもできなかったという描写なのだろうが、
せめてフレイの父親だけでも救出されても良かったと感じる。
そして、ブルーコスモスの影響を受けているフレイと同じ考えを持つ父親と、コーディネーターのキラとの絡みも正直見てみたかったと思う。
これは、ナチュラルとコーディネーターの戦争なのだから物語的にはあってもよかったのでは。


小学生の時みてました        機動戦士ガンダムSEED 3
小学生の時、私がはじめてみたガンダムがこのSEEDでした。
本当になつかしいですね。
久しぶりにバンダイサイトでみてみましたが、あの頃よりもより一層理解できる
年齢になり、少年少女たちの気持ちに、心から共感できるようになりました。
人の争いや、欲望がいかに不幸な結果を招いていくかがよくわかります。
本当にいいアニメだったんだなと感じています。

アルバイトも出来る年齢になり、このサイトでも買い物をするようになりました。
レビューもはじめて投稿しますが、他の人たちの批評をみて、といもショックを受けています。
正直、人柄を疑いたくなるひどい内容もあり、小学生の頃楽しんでSEEDをみていた私には
本当に悲しいことでした。

私たちのの幼い頃の夢を汚すようなコメントは止めてほしいです。
SEEDガンダムを好きでみている友達もたくさんいるんですから節度ある投稿をして下さい。
青臭い少年の行動        機動戦士ガンダムSEED 3
子どもにすすめられてSEEDをみました。
キャラクターの顔を除けば、結構楽しめるガンダムでしたよ。
いいんじゃないですか、こういうアニメも。
当時、人気がかなりあったらしいですから、惹き付ける魅力があったんでしょう。
この作品は、どうみても駄作ではないですよ。
しかし、ガンダムとしては、残念ながら傑作ではない作品でしょう。
ぼくのなかの最高は初代ガンダムだけですから。

ここでおもしろいなと思ったのは、主人公が軍機違反を起こしてまでも、
親友の婚約者を帰すことでしょうか。
ラミアス艦長らは主人公たち少年を軍人として扱ってはいけないでしょうから
あの措置は妥当でしょうか。
中年のぽくには、この青臭い話が以外にツボにはまってしまいましたね。



ラクス・・・フレイ・・・強烈です        機動戦士ガンダムSEED 3
「ガンダムはこうあるべきだ」の人にはラクスとフレイは耐え難い存在でしょう。
強烈な印象を与える2人の女性、ラクス嬢とフレイ嬢が、主人公のキラに
影響を与える存在になるようです。

「戦争の影には女あり」なんて世界の歴史上の戦争で聞く言葉でしょうか。
男というものは、女性の存在が大きく影響するものです。
特に惚れた女には弱いもんですよ。
キラはフレイに惚れていますからね。はてさてどうなることやら。



前作よりずっといいです        機動戦士ガンダムSEED 3
わたしは、DESTINYが嫌いでした。

主人公のシンが議長に騙されて目を覚まさないのと、
ルナマリアがの行動が変だったのが納得いきませんでした。

この間友達がSEEDを勧めるので「どうせキラが強いんでしょ」と
適当にみていたら、以外におもしろいんです。
同じ監督の作品だと思えませんでした。
あんなに嫌いだったキラでしたけど、「ふ〜ん色々大変だったんだな〜」と
嫌いから普通に思えるようになりました。

たしかにDESTINYは批判されても仕方がないと思います。
けれど、SEEDは感動できる場面があっていい作品だと思いました。

今度こそ、シンが活躍できるガンダムがみたいです。
SEEDシリーズが無くなってしまうのは寂しいので、これからも応援し続けます。
だから星は多めにつけました。






機動戦士ガンダムSEED 7 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 7


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
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ユーズド価格:¥ 1,800より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

いまどきの子は友情を理解できないんじゃない?        機動戦士ガンダムSEED 7
キラくんとアスランの友情ってすごく濃いんですよね。
ぼくは、彼らの幼馴染的な友情観はすごく好きであこがれもします。
友情というより、愛情?兄と弟の愛情に近いものを感じます。
ここまでお互いを思いあう友人関係はとても美しいし理想的な姿だと思います。

でもね、いまどきの中高生は、キラくんとアスランの友情が理解できないと思いますよ。
いまの子どもの人間関係って、すごく薄っぺらいんです。
メールでもお互いの本気を出せないくらいの友達しかいないんですよ。
そんな子どもに引き裂かれた友情を理解させるのは、無理だと思いましたね。
まずは、友情をしっかり学ばせてからでないとだめでしょう。

ぼくは、いい年のおっさんですからキラくんとアスランの悲しみはよく伝わりますよ。




わたしはキラが嫌いでした        機動戦士ガンダムSEED 7
わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。
でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。
最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、
アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。

今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。
SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。
今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。
人気と良作        機動戦士ガンダムSEED 7
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで
人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。

るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、
数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。

子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、
アムロガンダムのファンでもあります。

そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。

1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが
引き込まれていく素敵な魅力がありました。

ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。
これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。

制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が
今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。

良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。
そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。

駄作だってこれが ?おもいろいだろ        機動戦士ガンダムSEED 7
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。

ガンダムは1stを楽しませてもらった。
しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。
たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、
何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない

つまり飽きたということ。いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。

だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。
今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。

映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて
物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。

お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。

突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。
久しぶりのガンダム、よかったですよ        機動戦士ガンダムSEED 7
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。
女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。

中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。
本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。

なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、
映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。

金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、
私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。

色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、
悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、
自分の出来ることを選び行動していきます。

ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。
おすすめしますよ。

壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。
その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。




機動戦士ガンダムSEED 5 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 5


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
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Amazon.co.jp ランキング: DVDで21,959位

マーケットプレイス
新品:¥ 2,280より
ユーズド価格:¥ 1,846より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

戦闘シーンの見せ場?        機動戦士ガンダムSEED 5
砂漠での戦闘シーンは結構いい感じでしたね。
でも、ぼく的にはやっぱり物足りないかなと思ってしまいます。
アークエンジェル側では、キラくんのガンダム1機だけですからね。
味方にモビルスーツがないのが、戦闘の迫力不足になってるのでしょう。
ムウの戦闘機とキラくんのガンダム1機では、戦闘シーンはこれが限界でしょうね。

砂漠の虎ですか、虎のコスチュームには笑えましたね。
阪神ファンのぼくにはすごくうれしいサービスでしょうか。

レジスタンスの彼らは、結構やりますね。
ザフト軍との度重なる戦闘で慣れているのでしょう。
キラくんとカガリで、バクーを追い込んで爆発させたシーンはなかなか見ものでしたよ。
わたしは、キラが嫌いでした        機動戦士ガンダムSEED 5
わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。
でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。
最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、
アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。
ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。

今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。
散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、
SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。
こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。
人気と良作        機動戦士ガンダムSEED 5
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで
人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。

るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、
数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。

子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、
アムロガンダムのファンでもあります。

そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。

1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが
引き込まれていく素敵な魅力がありました。

ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。
これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。

制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が
今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。

良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。
そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。

オレは気に入ったぜ        機動戦士ガンダムSEED 5
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。
最近だとグレンガラン、バラライカとかもおもしろかったよ。

ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。
しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。

つまり飽きたということ。
いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。

だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。
今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。

映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて
物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。

お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。

突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。
久しぶりのガンダム、よかったですよ        機動戦士ガンダムSEED 5
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。
女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。

中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。
本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。

なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、
映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。

金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、
私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。

色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、
悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、
自分の出来ることを選び行動していきます。

ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。
おすすめしますよ。

壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。
その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。




機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13


平井久司 大河原邦男 山根公利 矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 5,355 (税込み)
OFF:¥945 (15%)
発売日:2006-02-24
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで12,458位

マーケットプレイス
新品:¥ 4,980より
ユーズド価格:¥ 2,050より

エディターレビュー
大量破壊兵器レクイエムを止めよ! 伝説の英雄キラとアスラン。そして若きザフトのエース・シンとレイ。すべての決着をつけるときがきた。絶体絶命の宇宙空間で一騎当千の最強のモビルスーツたちが全面衝突を果たす。熱く、激しく、燃える展開にココロ震える。モビルスーツは宇宙空間でクルクルと舞い、ありったけのレーザーを降り注ぐ。モビルスーツ戦と意外な結末を迎える、最後のPHASE-49からPHASE-50を収録。映像特典として全50話を再編集し、さらに「生き残った者たちのその後(アフターエピソード)」をも描いた、テレビスペシャル「FINAL PLUS 〜選ばれた未来〜」をも収録。これが真の完結。戦いはどんな結末を迎えたのか知りたい人にぜひ。(志田英邦)


クチコミオススメ平均:

キラ・ヤマトという名の癌        機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13
旧来のガンダムファンとしては残念でならない作品。独特のセリフ回しもないし、なによりも登場人物に魅力を感じられない。特にアークエンジェル側は偽善者ばかりで、フリーダムガンダムのパイロット、キラ・ヤマトは最悪の詐欺師だ。「殺したくない」などと言いながら機体の全武装を一斉発射するのはいかがなものかと。
キャラクターデザインについても、この絵は「スクライド」や「ファフナー」などで見かけていたので、他の方がおっしゃるほどには違和感を感じなかったが、さすがに男同士でのラブロマンスのような話を展開されると嫌気がさした。
主人公のシン・アスカとステラの話はそこそこ好きだった。戦場での悲哀がよく描かれていたし、シンとステラの関係が「Zガンダム」のカミーユとフォウを思い出させてくれた。ある意味、パクりのような気もするが・・・・・・。が、キラ・ヤマトがフリーダムで戦闘やらに介入してくるあたりからおかしくなった。彼の登場は必要だったのか、放送から何年もたった今でも疑問を感じざるをえない。いつのまにか主役はシンからキラへと代わっているし、アスラン・ザラも優柔不断すぎる。
もう1つ個人的に気にくわないのが、キラサイドの人間がまったく死なないことだ。キラやアスランがシンによって撃墜された際など、どう見ても脱出している様子はない。派手に爆発しているし。なのに、その後平然としてキラが登場した際には怒りを感じた。脚本の方はそんなにキラが大事なのだろうか。
アムロとキラを比べるのが好きらしく、アムロへのあてつけと思えるセリフも幾つか出たのも気に食わない。はいはい、キラはアムロより強いですよ〜、っと。こう言えば満足なんでしょうね。でもスパロボではアムロのが上でしたよ(笑)
私は好きですけど。        機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13
なんだか色々非難が多いですけど私はいいと思います。この作品をみて「なぜ戦争が無くならないのか?」という疑問に答えがわかりました、自分で未来を選ぶ道を選んだキラ、そして最後に親子のような絆をみせてくれた議長やグラディス艦長、レイそして最後に「一緒に戦おう」と言いシンと和解したキラ、正直ガンダムの中・・・というか、いままで見たアニメの中で1番いい作品だと思います。
SEEDから続けて見ることをオススメ        機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13
SEEDを見なくてこっちだけを先に見たら、
思い入れが違うかも。
途中で主人公交替と言われようが、
SEEDから見てれば今回の主人公が途中で乱入してきた性格の悪いエースパイロットと思えばどうって事無いかな。
だからSEEDから見ることをオススメします。

いろいろ突っ込みどころは満載ですが、
主人公はもともと志願した軍人なのでSEEDの主人公とは立場が違うのにありえない。

でもSEEDでなぞの地球軍の薬漬けのパイロットの正体が明かされたので個人的には満足。
ラストはセーラームーン(アニメではなくマンガのほう)のラストと非常に似通っていて、共感します。
その時々で正しいと思うことを守るために永遠に戦い続けるしかないってこと。
非戦がテーマ?・・・違うんじゃ。
人気声優はいらない        機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13
ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。
人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。
SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。

しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。
シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。

それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。

制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと
知ってるはず。

変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、
ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。

ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。

日本のアニメ界のために、人気のない無名の声優さんの起用でお願いしたいです。
無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。
声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。
面白かったです        機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13
今までSEED、その続きのDESTINYと見てきて、たまには酷いところもあったと思いますが
全体的には好きです。なので、あまりにもこの作品が嫌いな方が多くて驚きました。
 
まだSEED、DESTINYと見てない方は、他の人の評価などあまり気にせず、一度見てみてはいかがでしょうか。

機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 5,040 (税込み)
価格:¥ 4,032 (税込み)
OFF:¥1008 (20%)
発売日:2004-08-27
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで12,113位

マーケットプレイス
新品:¥ 2,780より
ユーズド価格:¥ 1,580より

エディターレビュー
C.E.(コズミック・イラ)70、新人類“コーディネーター”によるザフト軍と“ナチュラル”たる地球連合の確執は“血のバレンタイン”事件によって、ついに武力衝突へと発展。戦火の中、中立地域ヘリオポリスに住むコーディネーターの少年キラ・ヤマト(保志総一朗)は、ナチュラルの友人たちを守るためストライクガンダムに乗り、かつての親友アスラン(石田彰)と敵対することに…。人気TVアニメーション『機動戦士ガンダムSEED』全50話の3部作総集編第1部。TVの第1話から21話までを新作カットも交えて再編集、アフレコも新たにやり直している。サイズもビスタ・トリミングしているが、4対3レターボックス仕様ではあまり意味がない。内容も、設定が細かすぎて専門用語も多い分、かなりわかりづらいのが難。似通った顔のキャラが多々いるのも混乱の一因か。正直、この第1弾を観る限りにおいては本筋を追うのに精一杯で、TVシリーズ・ファンの再確認用以上のレベルとは思えず、ガンダム・ファンの間で賛否を呼ぶ『SEED』の本質そのものはまだ見出せない。(増當竜也)


クチコミオススメ平均:

種ファンって        機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場
SEEDシリーズからガンダム見ちゃうから糞作品なのにハマるんだよ
んで他のは古いからとかでみる気失せちゃう。

俺もその一人だった。

他の作品を見てくれ種ファン!

この作品への愛情がそりゃみるみるうちに無くなりますから!
・・・これは(まだ)良かった。        機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場
新型MS、イージス・ブリッツ・バスター・デュエルがザフト特殊部隊によって強奪され、
唯一残ったストライクが、敵になった4機と宇宙で対峙。
しかし、ストライクに乗った主人公と対峙した一人の兵士とは、かつての親友だった・・・
説得できない事に憤った友人・アスランが主人公・キラを強引にMSごと連行しようとしたシーンは記憶に残る。
そして「民間人だけは死なせたくない」という気持ちすら裏切られ、シャトルの残骸と共に地球圏へと落ちて行くストライクの姿は非常に悲しかった。
この頃はまだ、話が進むたびに無力さを痛感していったキラには好感持てました。
当時のラクスも、彼女なりの言葉でなんとかキラの悲しみを抑えようとしていましたし、
フレイの、人種格差故の腹黒さも、かなり物語において生きていたように思えます。

一見ストーリーは1stをなぞっただけのものでしたが、フレイとアスランの存在が1stと大きな差を作っていたように思えます。
・・・ただミゲルにはもうちょっと粘ってほしかった。見事な小物っぷりをせめて中盤(このDVDでは次巻前半くらい)まで生かして欲しかった。
キャラに魅力は・・・・・・無い!!        機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場
キャラ人気という形のガンダムでしたが、それは本作よりは『W』の方で始まっていました。
しかし、本作はWのようなものにはならず、Wの成功例に乗っかろうとして失敗した作品という具合に見てしまいます。

何故なら、ストーリーが酷かったし、その他の内容も・・・・・・言うまでもないのですが、だからといって、最大のウリのキャラについても魅力は皆無でしたし、どこをどうすればこんな酷い作品になるのかという疑問ばかりが付きました。まあ、この作品自体、コーヒーに砂糖の変わりに塩をぶっかけるような作品だったのですが。

話が酷いし、投げやりだし、その上キャラに魅力がないのだから、余計に酷くみえてしまうことに変わりがないんだよといえそうです。
ベッドシーン        機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場
(*'д`*) あっあっ気持ちいい〜。イクッ!フレイ・・・出しちゃったよ。
まあまあだが        機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場
これまで出ている巻を買わなくていい事(節約出来る)でこの評価です。それにしても新作カットが少ないな。キラとフレイによる例の新作カットは気持ち悪いです。本編のカット使いまわすよりこの際、人物間のやり取りとか心理描写に重きをおいて欲しかった(ザフトの赤服、AAクルーとか)。その方がもっと評価もあがってたのでは。いつから企業はこんなにも戦略下手になったのかね。やっぱりミゲルとラスティに必要性を見出せない・・。

機動戦士ガンダムSEED 12 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 12


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2004-02-25
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで10,131位

マーケットプレイス
新品:¥ 2,669より
ユーズド価格:¥ 2,000より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

戦争の引き金の原因        機動戦士ガンダムSEED 12
このガンダムは、今までのガンダムシリーズとは違う異色作品である。

SEED世界での戦争の根源にキラ、ムウ、クルーゼ3人が大きく関わっている事実が明らかになるのだが、
これはなかなかおもしろい展開である。

戦争の根源にはそれぞれの人間のドラマが絡み合い、
そして戦火を広げるのもさまざまな人間の業であるというところに焦点をあてての物語なのだろう。

そしてその戦火を大きく動かす影の商人であるブルーコスモスの存在もありと、
現代社会の戦争を皮肉っているような所もあり、リアルでないようでリアルな部分を表現している不思議な作品である。

娯楽アニメでしょ        機動戦士ガンダムSEED 12
アニメは娯楽として楽しむものなので、気軽にみればいいんじゃないでしょうか。
戦争ものが真剣にみたいなら、アニメ以外で見たほうがいいと思うけど。

恋愛ありのSF娯楽アニメで楽しめる作品としてお勧めします。

あくまでも空想世界の物語なんですから、そんなに難しく考えるもじゃないでしょう。
「ガンダムはこんなもんじゃない」と思われる人は他のガンダムシリーズを満喫すればいいんですよ。
それに、こういうの結構好きだなと思う人もいてもいいんじゃいですか。
アニメはアニメですよ。
おすすめできませんは嫌いな人だげ        機動戦士ガンダムSEED 12
このあたりになってくると、この作品の展開がすばらしさが判りますね。
オンエアを観た方は理解してるでしょうが、理想的な構成による伏線に加え、
残話数も丁度ピッタリ?と奨励される展開で、残り49〜50話は最高な出来と
言えます。

この12巻も話を流れるように終わらせようと今までの展開を考慮して突き進む物語。
今まで、丁寧に描かれたラウ・ル・クルーゼを突き動かす憎悪も、
今までの要所要所に登場し描写がうまく絡み描かれました。

主人公キラも口では成長した台詞を言っていませんが、
実際には状況と感情に流されながらも今までの行動から、
何をすべきかを考えるまで成長しました。
愛されない子ども        機動戦士ガンダムSEED 12
ぼくは、中学生と小学生の子どもがいます。
2人とも自然に生まれた子どもです。
不妊治療で、人工的に生まれてくる子どももいます。

「親はどうして子どもが欲しいのか」これは、難しいテーマですが、
純粋に2人の愛の結晶の証だから欲しいと思う人はすべてではないのは、事実です。

子ども嫌いであった親でも、一緒に暮らすなかで、わが子を愛することを知っていきます。
しかし、わが子であっても、愛せない親も存在するのです。
我が子を虐待する親の数も年々増加し、児童福祉施設にすら入れない子どもが大勢いますよ。

キラくん、ムウ、クルーゼは、条件の違う方法で生まれた子どもでした。
誰にも愛されなかったクルーゼが、人を、社会を、世界を愛せない人間になってしまう。
自然であろうと、遺伝子操作であろうと、クローンだろうと関係ないと思います。
人気と良作        機動戦士ガンダムSEED 12
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで
人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。

るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、
数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。

子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、
アムロガンダムのファンでもあります。

そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。

1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが
引き込まれていく素敵な魅力がありました。

ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。
これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。

制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が
今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。

良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。
そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。


機動戦士ガンダムSEED 6 機動戦士ガンダムSEED
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機動戦士ガンダムSEED 6


矢立肇 富野由悠季

定価:¥ 6,300 (税込み)
価格:¥ 6,300 (税込み)
OFF:¥0 (0%)
発売日:2003-08-22
発送可能時期:通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp ランキング: DVDで24,250位

マーケットプレイス
新品:¥ 2,182より
ユーズド価格:¥ 1,690より

エディターレビュー
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)


クチコミオススメ平均:

ガンダム1機だからね        機動戦士ガンダムSEED 6
水中戦は、ガンダム至上初だそうですね。
海のなかへダイビングとは大丈夫なんでしょうかと
と突っ込みたくなりますが、なかなかおもしろかったですよ。

毎回思うのですが、地球のザフト軍は隊としての規模が小さいですね。
初代の砂漠でのガルマザビぐらいの隊があってもよかったとおもうのですが、
地球でのザフト軍の組織も力も、この程度という表現なのかもしれません。
味方のガンダムが1機ですから、バランス的にはこうなってしまうのかな。


わたしは、キラが嫌いでした        機動戦士ガンダムSEED 6
わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。
でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。
最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、
アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。
ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。


今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。
散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、
SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。
こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。
人気と良作        機動戦士ガンダムSEED 6
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで
人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。

るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、
数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。

子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、
アムロガンダムのファンでもあります。

そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。

1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが
引き込まれていく素敵な魅力がありました。

ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。
これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。

制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が
今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。

良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。
そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。

駄作じゃないぜおもいろいよSEEDはさ        機動戦士ガンダムSEED 6
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。

ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。
しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。

つまり飽きたということ。
いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。

だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。
今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。

映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて
物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。

お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。

突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。
久しぶりのガンダム、よかったですよ        機動戦士ガンダムSEED 6
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。
女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。

中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。
本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。

なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、
映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。

金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、
私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。

色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、
悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、
自分の出来ることを選び行動していきます。

ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。
おすすめしますよ。

壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。
その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。




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