機動戦士Zガンダムの写真 画像 クチコミ!! |
クチコミオススメ平均: ![]() もう少し消費者の立場に立った商品に。 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)
本商品の構成:25話収録でBD50G×5枚5枚組(各巻:5話収録)
ハイビジョンアニメ放送の生データ(MPEGでの録画)を自宅で録画すると2.5GB前後です。 1巻5話なら12.5GBです。 25話での容量は、2.5GB×25話=62.5GB。1話を3GBと大きく見積もっても75GB。 つまり、ブルーレイなら2枚(100GB)あれば充分なわけです。 62.5〜75GBに対し、ブルーレイ4枚の200GBを使っています。 ブルーレイ4枚(200GB)の残り半分は何に使われてるのでしょう。 容量を水増ししても、SDはSD画質のようにHDはHD画質であり、次の高精細規格では今のDVDのような状況になるだけです。 ディスク枚数が少ない方がディスク入れ替えの手間が省けますし、見たい場面を検索しやすいです。 バンダイの方は、あまりに利益を取ろうとしすぎだと思います。 もう少し消費者の利便性や財布の中身を考えてもらいたいです。 予約限定生産じゃなくてよかった 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)
ホントに個人的な意見なんですが、高校生でバイトできない僕のような人に買うチャンスが発売日の予約だけでなくいつでもいいのは嬉しいです。
年を取ってしまったからだろうか・・・ 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)
今のCGアニメにはない当時のアニメの風合いが以前発売されたDVDBOXにあったので、そちらを購入しました。確かに高画質や巻数縮小でよいかもしれませんが、個人的に大画面テレビで見ても満足でした。なんでも高画質を敬遠するのは、年を取ってしまったからでしょうかね〜(汗)持ってない人は購入してもよいのではないでしょうか。
劇場版しか観たことのない方へ。 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)
劇場版だけで満足している方はいらっしゃいませんか?
自分は、TV番を見て、劇場版を観ました。本来50話もある物語を3作で片付けてしまえるわけがありません。確かに劇場版のモビルスーツ戦とかは迫力とスピード感に溢れていました。でも、人間交錯に至っては全くというほど描ききれていません。Ζの見所は、人間交錯が一番の要だと思っています。TV版は人物の微妙な心理を見事に描かれています。それゆえに、戦場の中で生きてまたは死んでいく悲哀に満ちたドラマが待っています。それは、フィクションというよりはノンフィクションと語った方が近いかもしれません。 シーンを彩る音楽も場面をより一層引き立てています。 ΖガンダムのTV版2BOX、是非ご覧になっていただきたい。 ただ、TVで放映したものをブルーレイにしたのだから、価格はもっと下げて欲しかった。 待ってました! 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)
1枚に10話入れろとか言ってるアホは置いといて。
フルメタルパニックのブルーレイを見てる人なら分かると思いますが、 SD画質でも十分高画質化が望めます。 DVD版の画質は酷いものだったので、買い換える価値は十分あると思いますよ。
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc) 関連キーワード 関連商品 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 6 (Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 5 (Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 7(Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 4 (Blu-ray Disc)
クチコミオススメ平均: ![]() LDとDVD下取りして下さい 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)
私達はLD〜DVDへと、この素晴らしい作品に10万以上の大事なお金をつぎ込みました。
勿論私はblu-rayも買うつもりですが私のLDとDVD下取り交換で上下巻で1万とにかなりませんか? こうゆう事したら、俺達もバンダイを見直すのになぁ。 作品の評価は勿論100点満点です。 唯一鳥肌が立つアニメ。 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)
この作品を観る度に、自分は鳥肌がたちます。もう何度も見ているのでビデオテープが傷んでしまいました。それほどまでに引き込まれていく理由。
劇場版しか観ていない方は、是非TV版も見ていただきたい。人間交差が実に素晴らしく描かれています。限りなくノンフィクションに近いドラマとして展開して行きます。特に主人公カミーユ・ビダン。神経質で繊細な少年が見る現実、体験の全てが、どんなに抗っても悲しいさだめに繋がっていきます。沢山の出会い。沢山の別れ。本当に「君は刻の涙を見る」かもしれません。 それにしても、TV版をブルーレイにしただけのことだから、価格をもっと下げて欲しかったです。 ※ΖガンダムメモリアルBOX1にもレビューを書いたので、併せて読んでみてください。 とりとめのない話 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)
Zガンダムはキャラクターデザインを安彦良和さんが担当していますが、作画にはタッチしていないそうです。各話でずいぶん絵柄も違います。安彦さんは「作画でキャラクターがまとまってくれれば良く、たたき台としてのキャラクターデザインでよい」と話していた。安彦さんのキャラはあの柔らかさが難しく実際メカ作監を担当していた内田順久氏などは前年参加していた「巨神ゴーグ」の経験から、爆発の作画など「めぐりあい宇宙」の感じが出したい、と語っていたこともあった。そんな作画陣の中でも「サイド2の危機」や「ジュピトリス潜入」に参加した大森英敏氏の油の乗った作画や北爪宏幸氏のシャープな作画が印象深い。北爪氏に関して言えば前半の「大気圏突入」あたりの絵柄の方が、柔らかさもあり私的には好み。
一般にZの北爪と言われることが多いが、1年間を通して最も作画に変化のあったのが、最終話も担当した小林利充氏ではないだろうか。「宇宙を駆ける」の回はこの時期のテレビアニメの 中で頭ひとつを抜いていたように思う。2006年の新訳劇場版でずいぶんリメイクされていたが、やはり劇場サイズでは仕方のないことだったのだろうか? とりとめのない話ばかりで申し訳ないがゼータのメカの特徴といえば可変MSと幾人ものデザイナーの競作が特徴である。本当にごく初期の話であるがメッサーラやギャプランをトランスフォーマーと富野さんが呼んでいた時期があった。いかすネーミングと思っていたら諸般の都合で呼べなくなってしまったそうで可変MSやMAと呼ばれることで落ち着いた経緯があった。そしてもうひとつ意外な人気となったのがサイコガンダムHG UNIVERSAL CENTURY 1/144 サイコガンダム MRX-009。これはゼータのデザインコンペでバンダイポピーで絶大な人気を誇ったミスター超合金村上克司氏。村上氏によると変形状態(アニメにおけるモビルフォートレス形態)は『宇宙の戦士』に登場するパワードスーツ用の降下カプセルをモチーフとしており、ここからもΖガンダムのデザイン発注において「大気圏突入能力を付加する意味での変形の名残が伺える。大きさもインパクトも絶大であり、歪んだ想念が 見事に演出に生かされた好例だと思う。 「水の星へ愛をこめて」を聞くと背筋がゾクゾクくるのは私だけでしょうか? 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)
Zガンダムは富野監督がガンダムはこれで終わりと言う意味で「Z」とつけたというのはあまりにも有名ですが、皮肉にもここからガンダムシリーズはとてつもなく広がってしまいました。いまではSEEDやOOなど原作者の富野監督の手を離れたガンダムが人気ですが私はやはりファーストから逆シャアまでのガンダムが本当のガンダムだと思います。特にZガンダムの作品中に漂うあの独特でなんとも言えない雰囲気は他のアニメには無いんじゃないでしょうか?。 「伝説の白いモビルスーツガンダム」がいきなり第一話で「黒いガンダム」で、しかも敵側のモビルスーツで3体出て来るんですよ。そりゃあリアルタイムで見ててビックリしましたよ(笑)。 私は子供の時にストーリーも理解出来ぬまま夢中で見てましたが、その暗い雰囲気のせいで当時は続編のZZのほうが好きでした。大人になりLDで全話改めて見て初めて壮大な物語を理解出来ました。その時後半の主題歌である森口博子が歌う「水の星へ愛をこめて」を久しぶりに聞いて作品世界に引き込まれてしまい、子供だった自分を思い出したりして背筋がゾクゾクしてしまいました。この主題歌は本当にいい歌です!!。こんなに作品にマッチした主題歌はありません。聞く度にZガンダムの名場面が思い出され、幼い自分の記憶も蘇りなんとも言えない気持ちになります。こんな気持ちを味あわせてくれるのはZガンダムしかありません。もう最高の作品です!。 ただ私はLDの大きいジャケットが好きなので思い出とともに心の中に保存し、買い換えることはしません。LDはダビング出来るのでDVD出た時も買ってません。
画質が微妙かもしれない 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)
タイトル通りです。と言うのも逆襲のシャアのブルーレイはDVDと画質の差は歴然としていたのだが最近BS11でZの再放送が始まったのだが画質は???DVDと変わらない気がした。逆襲のシャアのCMを観たのもBS11なのでブルーレイ化したといって過度の期待が持てなくなった。DVDBoXを下取りに購入しようと思っていたが現時点ではDVD版所有している自分としては微妙になった。特にたいした特典とかなさそうだし… 発売されてから他の方々の画質評価次第です。すみません。こんなレビューでも一応DVDからBDに買い替え検討中なんですよ…
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc) 関連キーワード 関連商品 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 6 (Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 7(Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム00 5 (Blu-ray Disc) 機動戦士ガンダム MSイグルー2 重力戦線 2 (Blu-ray Disc)
エディターレビュー ロボットアニメというジャンルに革命を起こした、今なお人気の衰えないアニメーション『機動戦士ガンダム』。85年から放送された、その後の世界を描くテレビシリーズの第1〜18話を収録した、ボックスセット第1巻である。 1年戦争が終結して7年。コロニーで暮らす少年カミーユは、地球連邦組織ティターンズに反感をもち、スペースノイドの独立自治権運動組織エゥーゴへと逃亡。今はクアトロと名乗るかつての紅い彗星シャアのもと、ガンダムマーク2のパイロットとして、ニュータイプとしての資質を高めていく。 アムロはもちろん、ブライトやハヤト、フラウ、カイ、ミライらホワイトベースのクルーもほぼ登場。彼らがシャアと手を組むという、ファンにうれしい展開も見物だ。(田中 元) クチコミオススメ平均: ![]() これを、どう評価するか……。 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版
富野監督のカオスが、物語そのものになっているような作品です。
ファーストでは抑えられていたダークサイドの解放とでも言えばいいでしょうか。 後の劇場版で、富野監督は言います。 「(テレビ版製作時は)自己崩壊していった」と。 そして「アニメはもっとやわらかくてもいいんじゃないか」と。 僕はこの言葉の意味を、後で知ることとなりましたが、テレビ版Zと劇場版Zの違いが、この 二つの言葉に集約されている気がします。 個人的には劇場版のほうが好みです。なぜなら、シンプルで、ゆえにガンダム本来の爽快感とロマンを純粋に楽しませてくれるから。 テレビ版は、はっきり言って気が滅入る。見てて疲れます。 富野監督自身の苦悩が、画面に映し出されているようとは、言いすぎかもしれませんが。 エンターテイメント(娯楽、お楽しみ)として見るなら、シードの方がまだオススメできると思います。 カミーユとシャア・アズナブル。 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版
ガンダムのストーリーとは、わかりやすく言うと「地球の勢力」対「宇宙の勢力」という構図である。リアルさを追求し、それまでの宇宙から来た悪(怪獣・宇宙人など)といった完全な悪者など存在せず、あくまで「人間」対「人間」という生身の人間同士の複雑な戦争なのだ。
「ストーリーは・・」 ふつうの少年だったカミーユ・ビダンが、エウーゴという宇宙側の組織によるガンダムmkー2強奪作戦に巻き込まれるところからストーリーは始まる。エウーゴとはティターンズという暴走を始めた地球側の組織に対抗する勢力である。ティターンズは、条約などで禁止されている毒ガスを使った作戦などを行った、ジャミトフという男が支配する危険な勢力である。 エウーゴに所属することになったカミーユは、シャア(クワトロ・バジーナ)と共にティターンズ他の勢力と戦っていく。 「評価等」 自分はDVD全部持っているのでテレビ版はとても面白いと思うが、劇場版は展開などが速すぎとてもつまらないと思った。・・・・最終話、カミーユは精神崩壊(再起不能)になり、シャアは行方不明となるが、カミーユはあくまでゼータの主人公であり、シャアは後々までも登場せねばならない重要人物だからであろう。シャアが爆発の中に消えていくシーンなどは、前作「(ファースト)ガンダム」でもあったシーンであり、そのことからも彼の生死の行く末が暗示されていると思う。破損した彼の愛機、百式が宇宙を流れていくフィナーレにも。二人の主人公、カミーユ・ビダンとシャア・アズナブルの一つの歴史である。 仕様 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版
ファーストガンダムの続編ですね。主人公を軸に展開していく人間模様やMS登場シーン
のカッコよさなどよく次々と観てしまう止まらない面白さがあると思います。誰もが気に なるホワイトベースの元クルー達の動向や赤い彗星の登場でストーリーはいやがおうもな しに盛り上がっていき、ファーストファンの壷をガッチリ押さえた作品になってる。でも ストーリーは重い・・・。純粋な戦争アニメだからこれはしょうがないか。まぁ、内容は 満足なんですが、DVD一枚に4話収録というのは少なく感じます。他のアニメBOXみ ても6話が妥当でしょう。しかもBOX1の1巻なんて2話しか収録されてないという暴凶 に呆れるばかり。詰め込めばBOX2までに全収録可能なはずです。内容がいいだけにこの 仕様には疑問を感じます。そんなこんなで★4個。 ガンダム最高峰 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版
人間が危機に直面したときにとる根源となる動機とは何なのか?
プライドか?名誉欲か?性欲か?つまりはヒゲとボインか? そういう大きなものをテーマとし、そこに直情的な性格のカミーユを 主人公に配しています。初代主人公アムロは割りと 社会に溶け込もうと努力し悩みますが、カミーユは直情な性格と 天性の才能ゆえに溶け込むことすら拒絶します。 そしてより内面を見つめることにより、純粋な結論に到達します。 スレッガー中尉のような結末を主人公は選びますが、 欲望渦巻くZの人間関係の中でカミーユのように純粋で 自己を貫き通すことが突破口になるなるんだなあ、なんて思いました。 ガンダムシリーズの中ではTV版Zが最高峰です。 これを超えるガンダムシリーズはちょっとありえないと思います。 カミーユというニュータイプの悲劇 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版
鑑賞する度に様々な解釈が思い浮かぶ作品です。それは多分,登場人物の人間臭さのせいだと思います。富野版大河と言った所です。カミーユという少年の背景にも様々な不幸が重なり,最初は自分を取り巻く環境への苛立ちにふりまわされて,第三者から見れば,突飛な行動をしますが,様々な登場人物達と触れ合う内に心がだんだんと成長し,最後には己の意思で闘いへと殉じていきます。本来,純粋過ぎる彼の精神が次々と襲い掛かる悲劇に必死に抵抗する姿と,ラストの彼の姿にはこの物語のコンセプトが詰まっていると思います。
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版 関連キーワード 関連商品 機動戦士Vガンダム DVDメモリアルボックス Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.3 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.6 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.5 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.2
エディターレビュー 1985年から86年にかけて制作・放映された、「機動戦士ガンダム」の正式な続編「機動戦士Zガンダム」を再構成し、さらに現在の視点で捉えたエピソードなどを盛り込んだ“ニュー・トランスレーション”版。3部作からなり、その第1部「星を継ぐ者」は、「ガンダム」で描かれた1年戦争から7年後の宇宙が舞台となる。スペースコロニーに住む少年カミーユが、エリート軍人組織ティターンズが開発したガンダムMk-IIを奪還し、スペースノイドの自治権確立を目指すエウーゴと合流し、共闘するまでの経緯を中心に描いている。 さすがに20年前のTVアニメとあって、画質の劣化という宿命からは逃れられず、エッジングなどの新技術で補完しているものの、やはり今日の主流とは異なる絵柄は時代を感じさせてしまう。加えて新たに付け足された作画部分も、同一のキャラクターでありながら従来の作画よりもキャラの顔が幼く描かれているあたりにも違和感を感じる。だが冨野由悠季総監督の演出は意欲的で、TVシリーズではさほど強調されていなかった、カミーユの父母を巡るエウーゴとティターンズの闘いの顛末を緻密に描写し、ジャブロー侵攻からアムロとシャアの再会までのクライマックスも、さすがの盛り上がりを見せている(斉藤守彦) クチコミオススメ平均: ![]() 通常の3倍以上のスピード 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
最初に見る人にとっては全くわからない内容ではないでしょうか。
通常の3倍以上のスピードで話が展開するので付いていけません。 ツギハギ映画の厳しさは初代でも露呈していたと思いますが、まさかこれほどまでとは思いませんでした。 エイジングや新作カットを駆使して目新しさもありますが、 やはり旧カットが気になります。 というよりかは、旧と新でもはや別の顔。 ジャブロー戦のジェリドの顔が旧と新ですぐに入れ替わるのですが、 「別人?」と思ったくらい。テレビ版を観ている者がそう思ったほどなので、 初めて観る人には勘違いしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。 終盤の、ギャプランやアッシマーとの空中戦は迫力あって良かったです。 全てあのクオリティなら☆5つだったのですが…。 初めてのZを観る方にはあまりお奨め出来ません。 Z好きの方も酷評が多いのも無理はないかと思います。 初代を見て、Zを見ていない方は一度見ても良いかもしれません。 アムロやブライト、カイ、ハヤトといったホワイトベースのクルーがオンパレードで懐かしいと思います。 それはそれ 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
内容が矢継ぎ早で、恐らくTV版を知らない人が見たらわけが分からないだろう。
まぁ当然である。だってさあ、全50話のTV版を3本の映画にするのだから。 基本的に削らなきゃ成立しませんし、それに伴い内容も変わってくる。 そしてガンダムに関しては前例があるでしょ。 TVと違うのは誰でも予想出来た事だし、他の作品でも原作と劇場版ではパラレルであることも多い。 キャストの変更もフォウとサラ以外は別段問題では無いと思う。 この作品で良いと思った点は、まず音関係のクオリティーが格段に上がったこと。 次に声優陣の熟練度が増していること。 戦闘シーンなどは迫力がある。 変更された箇所で、なかなか良い場面や台詞が幾つかあったこと(逆に変な台詞もあったが) 残念な所は画。まさに技術進歩の弊害である。 と言うか、全編作り直すか、旧作に合わせるかのどちらかにして欲しかった。後者は有り得ないが。 最後、戦いが終わった後の結末がTV版と違いますね。 ちょっと驚きましたが、TV版とは別の作品と心に決めて視聴しましたので 意外とすんなり受け入れられました。 私はTV版が本流と決めていますので、それが出来るのです。 無理に比べようとすると、駄目な部分が目立つし良い部分が見えなくなる。 新訳などと言う概念は無視していいかと・・・ それは受け手の自由であって、どれが本当か意見を対立させても答えは出ないが 不満を抱くのも個人の自由である。 これはなに? 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
短い時間でストーリーが込み入りすぎてて非常にわかりづらい。
新旧の作画に落差がありすぎ、キャラクターの顔もまったく違っており、なんでこれでGOサインが出たのか本当に意味不明。 主題歌が変。まるきりあってない。 戦闘シーンは良く出来ていた。 戦闘シーンだけ見るにはよかった。 ハイザック、マラサイ カコイイ♪ とかそういう観方をする分には良い作品だと思う(ガンプラは作りたくなった)。 それだけしか印象に残らない映画。 なんでこれが新訳なんだろ。 まあこんなもん 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
ようやく新訳Z見ました たくさんの方々の評価に納得。短い時間に入れこむのはそりゃ無理。話ハショリ過ぎて意味も分からん。しかし20年前の絵画と新画を繋ぐ、この違和感 新訳ならまるっきり新画で行けばいいのに。まあこんなもんでしょう。しかしハヤトの声には参った…合わな過ぎて(笑)
新作画だけは必見 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
と言っても、モビルスーツ戦だけね。(^_^;)
キャラクターのテイストを変えたのは何故だ。違和感がありすぎる。 キャラの作画に関しては旧作の方が断然イイ。 前半ジャブロー降下まではかなりのツギハギっぷりで、旧作を知らないと意味が分からんかも。 後半シャアとアムロが出会うまでは殆どが新作画で見応えがあった。
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者- 関連キーワード Creator : 富野由悠季 富野由悠季 安彦良和 大河原邦男 関連商品 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤) ZGUNDAM HISTORICA Vol.1 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.5 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.3 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.2
エディターレビュー 85年から1年間オンエアされた『機動戦士ガンダム』の続編を、テレビとは異なる結末を見せることを前提に再構築した映画版3部作の完結篇。エウーゴとティターンズの地球をめぐる内戦に旧ジオン軍アクシズが新たに加わり、三つ巴の戦いが繰り広げられていく中、主人公の少年カミーユは過酷な戦闘で心傷つきながらも確実に成長していく。TV版では悲劇に終わった彼の顛末も、映画版では一見予想されうるハッピーエンドを迎える。しかし、その奥には共同体の中に生きる男女の営みを祝福する富野由悠季監督の未来への希望が見事に込められている。こうしたメッセージは20年前の富野作品には見られないものであった。そこをどう捉えるかで映画版3部作の評価もおのずと変わっていくことだろう。TVの旧画と映画用の新画が交錯していく構成はギクシャクしてはいるが、そこから20年前と今との対比から未来を見据えようとする意思が巧みに醸し出されている。(増當竜也) クチコミオススメ平均: ![]() ちょっとまとめきれなかったか… 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
アクシズ登場でストーリーは大混乱。初めてみる人には???だと思います。
シャアの演説、ロザミアの最後など重要なエピソードが丸々カットは痛い。ストーリーをまとめるために宇宙限定にしたのはわかりますが…。 ただ、自分は新作カット見るだけでも価値があると思っているので星3です。 良かったです 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
Zはテレビ版を通しでちゃんと見てなかったので、この3部作の純粋な感想ですが、ラストはテレビのラストよりもずっと良いと思いました。あまりに哀しいテレビ版では、最後になんかどっと疲れが出たのを覚えていますが、新訳はこのラストにすべてが凝縮されているような気がします。シナリオは確かによくわからない話の進み方になっていますが、特段、テレビの完成版に思い入れがないためか、それなりに楽しめました。登場人物もそれぞれシュールな出来栄えかと。改めて今度、テレビ版をじっくり見てみようと思います。
時間のムダ 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
やっと見ました。内容がひどいっていうのをよく聞いていたので、すぐには見なかったのですが、ゼータファンとしてはやっぱり見ずにはいられない。
だけど、見て損とはこういうこと。基本的にはテレビ版のダイジェストに少々新しいものを無理やり付け足す。最悪なのはやっぱり結末。3部作乾燥した挙句、ラストがアレ...。 虚しさだけが残る劇場版でした。カミーユのラストは見ていてあまりにも辛かった..。 もう、中学生 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
ゼータ新訳三部作見ました まあ時間的にハショらな駄目ですが、あそこまでとは…フォウもあんなんで終わりなんやとか 繋ぐ絵画は酷いし ラストもありゃないわ!そんなにTV版もいい感じやないけど、あの方が良かった。まあ、そんな訳で、みなさん賛否両論あると思いますが、ためになったね〜っと ためになったよ〜っと。
必要なのはZ決着編 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
まあ確かに中途半端ですよね。
良かったのは大好きなZの新作カットがめっちゃかっこ良かったくらいかな。 ただ監督自身に「見ないで欲しい」とまで言わせたTV版Zを補完するのが、 この作品の意味なんだろうし、新作カットはオマケみたいなモンなんでしょう。 Z世代としては、単純に嬉しかったしね。 ですが、このビミョーな3部作をより意味の有るものにする方法があると思います。 それは続編を作る事です! ZZは本当に困ったちゃんな作品でした。 いや、前半の明るいギャグな感じは嫌いじゃないんです。 Zの鬱を吹き飛ばすにはアレくらいで良いと思うんです。 問題は路線変更した中盤以降。 戦争の中で育ち、戦争なんか屁とも思わない逞しい悪ガキたち。 それが急に真面目な事を言い出し、挙句にビーチャのバカがアーガマの艦長… 「もーダメだ…」唯一途中で視聴を止めたガンダムです。 だからもージュドー以外は全部変えちゃうのです!(いっそジュドーも) あのヘンなキャラ達も、MSもジオンらしいカッコ良いのに、ZZのデザインも変えちゃえ! そうすれば新しいプラモを沢山発売出来ますし、売れないZZに変えて、 映画版新ZZ(シータガンダムにするとか)を発売出来ます。どうですB社様! そうして新ストーリー、新キャラ、新メカによる、完全新作として、ハマーン戦争を描き、 映画版ZZ、もしくはZ4、Z5の2部作くらいで制作するんです。 ラストはカミーユとジュドーには一緒に木星に行ってもらいましょう。 そうすれば「逆襲のシャア」と繋がり、映画版のみで宇宙世紀サーガが完成します。 ファンも会社もみんな喜ぶと思うんですが…(トミノ監督以外は) いっそ監督も変えちゃうべき?
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- 関連キーワード Creator : 安彦良和 大河原邦男 藤田一己 富野由悠季 富野由悠季 関連商品 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス 機動戦士Zガンダム 劇場版 (パーフェクト・アーカイブ・シリーズ) 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)
エディターレビュー 宇宙世紀0087年、地球連邦軍のエリート組織「ティターンズ」と、反地球連邦組織「エゥーゴ」の内戦が続く中、エゥーゴに身を投じたカミーユ(声・飛田展男)は、神秘的な少女フォウ(声・ゆかな)と出会う。しかし彼女はティターンズの強化人間であり、許されない二人の恋は、カミーユの心を愛と苦悩に引き裂く。また、ティターンズ内で勢力を振るい始めていたシロッコの部下サラ(声・池脇千鶴)に、カツ(浪川大輔)は好意を抱き……。 85年のテレビ・シリーズを基に「A New Translation=新訳」した3部作の第2弾。さまざまなキャラクターの愛をキーにドラマを紡いでいく秀逸な構成の中、徐々にテレビ版とは異なる映画版ならではの全貌が垣間見えていく面白さ。恋愛模様そのものもいわゆる大甘なものはなく、だまされ振り回されといった男女のリアルな心の駆け引きに焦点を合わせており、それこそが真の純愛であると富野由悠季監督は説いているかのようだ。最終作の完成が待ちきれなくなるほどの秀作。(増當竜也) クチコミオススメ平均: ![]() ある意味 凄い! 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
一作目はまあこんなもん で今作では…相変わらず フォウの顔 新画違い過ぎるんです。まあこんなもん こんなん映画するん ある意味 凄い!でフォウの声合わない過ぎて(笑)
声優変更の弊害 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
声優変更に対するブーイングは他の方が書いていらっしゃるのであえて書きません。
しかしもっと大きな弊害があるのです。 困ったことにキャラクターの声を新規の方と契約しなおしてあると思いますので 後に出てくるゲームの音声で旧レギュラー陣の声が使えなくなるかもしれません。 この映画で声優さんが変わっているから見ない、だけでは済まないのです。 現にフォウ=島津さん、サラ=水谷さんが第一線で健在であるにも関わらず 後々に出てくるゲームでオリジナル声優のキャラを見ることが 出来なくなる可能性があります。・・・というかもう劇場版声優にシフトしている。 正直言って勘弁して欲しいと思います。 カードビルダーではセイラさんブライトさんは 亡き声優さんの遺した音声を使用しているというのに…。 正直言って新しく声を吹き変えたゆかな嬢、池脇嬢にとっても メリットがあったとは到底思えない。 むしろご本人達の経歴にも泥を塗った黒歴史の映画だと思います。 この映画本編ですがZガンダムを知っている方にはそれなりに楽しめます。 ・自由落下するサイコの中でのカミーユとフォウの会話 ・運の無い男、ベン・ウッダー(この人も大林さんに演じてほしかった!)の悲劇 ・ブライトさんとウォン・リー氏のやり取り ・レコアがクワトロに愛されていないと悟るシーン ・クワトロを迎えに来たハマーン この五つはZガンダム本編よりも感動しました。 それだけに声優交代は痛かった。本当に痛かった。 新訳だと!?冗談ではない!! 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
仮にも「恋人たち」と打っておきながら、ヒロインの扱いがひどい。
・フォウのキリマンジャロの舞台を消去する必要があったか?声優変更も今ひとつ納得できない。 ・サラの声優変更は特にいただけない。よく、有名芸能人を声優でもないのに出演させ、宣伝効果を狙う手法があるが、たいていは大根(棒読み)声優のため批判を浴びる。 この作品もそうであろう。またシロッコに対しては「パプティマス様」としか呼ばないはずである(原作参照)。 また、他の意見でもある通り、話の流れがない。ストーリーを解りやすくするためにも「シャアの演説」入れるべきと思う。 次に発売する(であろう)blu-rayにはぜひ「新アフレコw」でお願いします。今度ばかりは受け入れられると思いますよ( ̄一 ̄) OH、No! 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
正直に言ってびっくりした。声優(フォウ)が変更になっているし、話の展開が早すぎて訳が分からず。監督に一言!ファンをなめるなよ!。これじゃイデオンの映画版よりできが悪いし、これじゃTV版DVDを全部見た方が良いです。
フォウのキチガイぶりはよく分かるが、キリマンジャロのシーンは省かない方が良いです。 残念で仕方ありません。ファースト・ガンダムとは違うのだよ!ファースト・ガンダムとはー! テレビ版でも難しいZガンダム。三部作の中盤も当然難しい。 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-
Zガンダムはテレビ版でじっくり観ても難しい。
例えば、モビルスーツの外見から敵、見方がわかりにくい (ガンダムは赤がシャア、白が地球連邦軍、その他カラーが ジオン軍だったが、Zガンダムではお構いなしに入れ替わる)、 ティターンズとエゥーゴの2極対立かと思いきや、 それぞれの所属軍人があっちへついたり、こっちへ ついたり、暗殺されたりと忙しい。軍の裏にいる スポンサーまで登場するからなおさらだ。 ということで、初見の人にはお勧めしづらいが、 昔見たことがある人なら、テレビ版Zガンダムを全部 見直す代わりに、このDVDを観ながら、脳裏にある 様々なシーンを思い出すというのが正しい楽しみ方かと。
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士ZガンダムII -恋人たち- 関連キーワード Creator : 安彦良和 富野由悠季 富野由悠季 関連商品 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤) Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.4 ZGUNDAM HISTORICA Vol.1 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.8 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス
エディターレビュー ロボットアニメというジャンルに革命を起こした、今なお人気の衰えないアニメーション『機動戦士ガンダム』。1985年から放送された、その後の世界を描くテレビシリーズの第19〜34話を4枚に収録したDVDボックスセット第2巻。 1年戦争が終結して7年。スペースノイドの独立自治権運動組織エゥーゴと、地球エリートのための組織ティターンズの戦争の中で、エゥーゴのパイロットとして、ニュータイプとして資質を高めていく少年カミーユ。物語中盤となる本巻では、舞台を再び宇宙に移し、徹底的なニュータイプ戦が展開。人工的に作られたニュータイプ・強化人間の悲劇やティターンズ支配後の実権をねらうシロッコ、ジオン残党により結成された第三の組織アクシズも登場し、物語はさらなる盛り上がりを見せる。(田中 元) クチコミオススメ平均: ![]() 見るなら断然テレビ版!! 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
見るなら断然テレビ版だ!!劇場版はまるで少女漫画。話にならない。
このZは放映当時、視聴率が芳しくなったそうだが、そもそもファーストが高過ぎたのであって、あれと比較されればどれだって辛いはず。しかし私的にはこのZもファースト並みに面白いと思う。話面白いし、メカカッコイイし、音楽素晴らしい。主人公の成長と共に、周りの人間達の存在感も際立つ。それらが織り成す人間模様が話に厚みをもたらしている。話がとにかく面白いのだ。それにあのクワトロ大尉が最もカッコイイ作品でもある。これは私が中学生の時に放送されていたが、少なくとも私の学校では全校挙げて大人気だった。だから「視聴率が芳しくなかった。」というのを聞いて「え!?ウソ?」と思ったほどだ。これはとても面白い作品ですよ。 アニメ史上トップクラス! 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
このZという作品、初代を見ていなくても楽しめると思います。初代をみていれば人間関係など更に深みがます!全体の流れとしてはかなりダーク↓しかしセリフなどはかなり感情的だがグッとくるものをかんじます。大袈裟かもしれないが、実際の今の世の中に欠けているものの1つを教えてくれている!人は皆無関心、目先の損得ばかりみて自分のことしか頭にない、しかしZではアニメだからこそ、アニメでしか表現できないようなことがガッツリと表現できていると思います。文才がなくチンプンカンプンかもしれませんがとにかく衝撃の作品!たかがアニメと思うことなかれ!今のただ子供うけがよく、利益目的の中身のないアニメとは比較にならない。そうゆう意味ではもはやアニメの域をでている。とにかくオススメです。
劇場版「恋人たち」を観た後に… 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
劇場版「恋人たち」は良く出来ていた。前作(第1部)「星を継ぐ者」はTVシリーズの良さが消えていて、ガッカリしたが、今回は逆にTVシリーズの欠損部分を補えていて、凄く成功している、と思った。もう少し、説明カットがあれば、とは思ったが。
しかし劇場版の唯一の欠点は、フォウ・ムラサメ役が島津冴子さんではない、ということだろう。それに尽きる。今回は新作カットも増えていることもあって、ほとんど別人の「フォウ」だった。やっぱり、島津さんの声で「フォウ」を聴きたかった。このDVD-BOXでその念願を叶えたい、と思う。 最高だね!! 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
この作品はキャラより世界観やMSに重点を置いた作品です。ガンダム史上初の可変型MSが登場した作品ですので、
MS目当てで見る方、世界観や脚本で評価する方、そしてSEEDファンの人も(どうせ見ないだろうけど)是非見て欲しいですね。 今から劇場版が楽しみです。^^ 祝?再販(まずいリズムでベルは鳴る) 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
新作映画”Zガンダム新訳版星を継ぐ者”の上映に合わせて
「旧約聖書」とも言えるTV版のDVD-BOXの再販はうれしい限りです! 前回発売時はLDを持っていたので買わずにいたのですが、 その後のLDの衰退とDVDの興隆はかつてのレコードとCDの…恨み節はいいや…さてこのBOXの見所といえばまず藤田一己書下ろし百式BOXは言うまでもなく「香港三部作」の「シンデレラ・フォウ」が収録されているというところが大きい、そして「灼熱の脱出」のカミーュとフォウそしてアムロの紡ぎだす人間模様などは現在のTVシリーズをやっている脚本陣にはぜひ見ていただきたいくらいのものである。 薄っぺらいフグの刺身よりは歯ごたえのあるカワハギの刺身のほうがおいしいのですよ。
クチコミオススメ平均: ![]() 歴代ガンダムでは最高傑作のBOX3です。 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版
映画版公開時、ある雑誌で富野監督が「Zはスポンサーや局の上層部
からの声を上の方が極力抑えてくださったおかげで、ストーリーやキ ャラクターを変に商業的を配慮せず好きなように作らせてもらった」 と言われたように、子供が見るには難解な心理描写や背景になったた め、放送当時は視聴率が芳しくなかったようです。 登場人物同士のせめぎあいや個々の衝突、戦争という混迷した状況下 での覇権争い、裏切り、騙しあい、そして死…。戦争がもたらすもの のとその本質を、個々の人物やモビルスーツ同士の戦いを通して見事 に描き出しています。 エウーゴもティターンズもアクシズも連邦も、ひょっとしたらカミー ユが言うようにわかり合えたかも知れない…でも、それができない、 気づけない人間の愚かさ…。そしてやるせなさ…。結果、戦争という 行為を選択し、守り育てるはずの命の大切さを忘れ、多くを犠牲にし てしまう…。エウーゴのメインキャストで最後まで生き残ったのは、 ブライトとファアだけ(シャアを除けば)となり、みんな死んでしま います。それが戦争だから…。 放映当時、見た時にはなんともいえない後味の悪さやショックを感じ ました。でも、それが当たり前の反応だと今では思います。平和ボケ じゃないけど、それまでの「主人公がカッコよくて、可愛い女の子が 出てきて少し苦しむけど最後に正義は勝つ!」みたいなわかりやすい 勧善懲悪的なロボットアニメではありえなかった“戦争とは殺し合い なんだ”ということを、夕方の子供向けTVアニメで知らされたので すから…。 カツは、一年戦争という極限状態で幼少期を過ごしたことで、戦う事 に何の躊躇いもなく、敵を憎むことを当たり前とする未熟で直情的な 少年へと成長してしまっています。結果、それがもとで戦死してしま います。もしホワイトベースに乗っていなければ…、戦争のあるこの 時代に生まれてこなければ、あるいはカツは…。エマだって、フォウ だって、レコアだって…。みんな時代の波に翻弄され涙した戦争の犠 牲者です。そんな“刻の涙”をカミーユがその身に受け、最後の戦い に挑む最終話は、本当に涙が出そうでした。 見た事のない方はぜひ見て欲しいと思います。 それでも人は… 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版
この作品が放送されていた当時、私はまだ幼稚園児だったので、内容までは記憶に残っていませんでしたが、DVDを見て、すごく切ないラストで驚きました。戦争という現実のなかで、カミーユの心が押し潰されていく様子がとてもリアルで、あれだけ多くの仲間達が目の前で消えていってしまったら、きっと自分も精神に異常をきたしてしまうと思うし、そう思うとすごく痛々しく感じます。近い未来に人類は宇宙に進出して、まるでガンダム世界のように宇宙で戦争をする日が来るかもしれません。しかし、どんなに兵器などが進化しても、戦場に立つ人間が味わう悲しみや絶望は変わらないはずだし、それを考えるとこの作品のラストは、未来への警鐘だと思います。
見るなら絶対テレビ版!! 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版
劇場版は全く駄目だが(まるで少女漫画)見るなら絶対このテレビ版だ!!
放映当時、視聴率がファースト並みではなかったそうだが、そもそもファーストが異常に高かったのであって、あれと比較されればどれだって辛いはずだ。しかしこのZも私はファーストに引けをとらないと思う。話面白いし、メカかっこいいし。音楽は断然素晴らしいし。なによりあのクワトロ大尉が最もカッコイイ作品だ。主人公の活躍と共に、周りの人々の存在感も際立つ。それぞれが光っている。それらが織り成す人間模様がまた面白い。私が中学生の時にこれは放送されていたが全国的には知らないが少なくとも私の学校でファースト同様の人気だった。故に「視聴率が芳しくなかった。」という話を聞き「え!?ウソ?」と思ったほどだ。これは大変面白い作品ですヨ。 やはり人は簡単にニュータイプにはなれん! 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版
オールドタイプな私めは確かなハッピーエンドとなった「新訳映画」を
認知できない(心情はわかるが…)やはりカミーュには休息が必要だろうし 理論上はシールド先端からとはいえTHE−Oに突っ込んだら、 Zのパイロットも無事ではすまないとアナハイムの技師も言っているし (興味ある方は角○のガン○○雑誌から観つけてくれ給え) ましてやこれでは次期シリーズの基礎を根底から覆す まさに日銀総裁のような荒業(時事ネタですみません(笑)) 新訳を見た後はこちらの「古典」を観て温故知新してください。 尚「再」アンコールプレスですのでバ○ダ○ポイント○ービ○対象外です。 カミーユ好きなので(^_^) 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版
映画版とはまったく違うラストです。
映画版が言いたいことも解りはしますが、 戦争とはこういう事。 画像は確かに古いです。が、それを補って余りある内容だと思います。 勧善懲悪ものではなく、『悪』とされる者達にもそれぞれの『正義』や『野望』があり… 悪い奴等は退治すればいいのか? それで『平和』は訪れるのだろうか? たかがアニメ、されどアニメの作品です。 TVアニメ放映当初は『暗い』との評判(だからZZがあんな内容に!)でしたが、 戦争は決して明るいものではありません。 その中でも、一生懸命、自分の主義や主張を貫く者もあれば、 時代に流されて行く人々…もあり。 ま・歴代ガンダムパイロットの中ではカミーユが一番のお気に入りなので、 ちょっぴり贔屓目で5つ星にしました☆
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版 関連キーワード 関連商品 機動戦士Vガンダム DVDメモリアルボックス Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.3 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.6 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.5 Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.2
クチコミオススメ平均: ![]() よい 機動戦士Zガンダム 3
「サイド1の脱出」である。ライラ・ミラ・ライラは惜しいキャラクターだった。地球連邦軍の女戦士。だが、ティターンズではない。作画監督が間違えるほど、「Z」は複雑な世界だった。ライラVSカミーユのMS戦は息詰まる死闘となる。その戦いでカミーユは<ニュータイプ>としての能力を初めて垣間見せ、ライラは己の<オールドタイプ>の業を自覚しながら散る。しかし、その戦闘能力は明らかに<ニュータイプ>のそれだった。
ファーストに勝るとも劣らない名作!!音楽もまた素晴らしい出来!! 機動戦士Zガンダム 3
やはり見るならテレビ版に限る!劇場版は駄目ですね。
この第三巻ではガンダムシリーズのキーワードである「ニュータイプ」についての重要な件がありますよね。それはライラ大尉がカミーユに撃墜される間際に言ったセリフです。「そーか、この分かり方が無意識のうちに反感となり、これが・・・オールドタイプという事か!!」と。彼女もジェリドに対しては「新しい環境・新しい状況になれば、違った対応をしなくちゃならん、ってことさ!」とニュータイプ的な対応をしていたつもりだったのに、更に上を行くカミーユの前では己のオールドタイプ的要素に気付かされてしまう・・・そして彼女がカミーユに撃墜される間際、「気を付けろ、ジェリド!ヤツはタダモノではない!!(あ・・・今私はヤツの事をタダモノではないと言った・・・そうか!この分かり方が無意識のうちに反感となって・・・これが・・・オールドタイプという事か!!」と言って散っていくシーンがある。これは現代を生きる我々にも通じる事で、才能の無いものが有るものを嫉妬して潰しにかかる事があるでしょ。新世代の登場に旧世代の人々が抵抗する・・・という構図。それをこのガンダムシリーズではニュータイプとオールドタイプの相克として上手く描いている。ガンダムでは宇宙という新たな環境に適応して新たなセンスを手に入れた人々をニュータイプと呼び、それに対して地球にしがみ付いて新たな環境に適応しようとしない人々(新たなセンスを身に付けない、洞察力の無い人々、分かり合おうとしない人々)をオールドタイプに分けている。この事についてはアムロもシャアも言っている。それぞれ(アムロ)「ニュータイプを超能力者みたいに思ってるから(何時か反逆する事を恐れて幽閉する)・・・」「洞察力の有る人なら初対面同士でも分かり合えるさ・・・」とか「ニュータイプはエスパーではありません・・・(シャア)」と。平たく言うと「一芸に秀でた人」とでも言いましょうか、才能豊かな人を嫉妬してそれを潰そうとする人・・・とか、古い世代が新しい世代を嫉妬して潰そうとする・・・とか、これは戦争を生む源にもなる。その戦いの本質的なことをガンダムシリーズではリアルにそして上手く描かれてある。 また、船を失う艦長をやってしまいました・・・。 機動戦士Zガンダム 3
カミーユとの戦闘により、早くもライラが散る。ティターンズ側のメインキャラになると思っていたので意外だったが、戦争というものはそういうものなのだろう。誰がいつ死ぬのかなんて判る筈もない。彼女はジェリドに対して「いい男になれる素質がある」と言っていたが、残念ながらその素質は一生開花しない。素質はあるのだが運がない。彼は純粋すぎるが故に不幸なのだ。なんとも悲惨な話である。
第3巻は、「1st」で活躍したカイやハロの再登場、『Z』のラスボスであるパプティマス・シロッコの登場、ブライトとクワトロの初トークなど見所が多い。「クワトロ大佐」とカマをかけるブライトと、「私は大尉です、ブライト中佐」と軽く否定するクワトロのやりとりは面白かった。『Z』には多くのキャラクターが登場するが、一人一人の性格がその言動にはっきりと表れている。だからこそインパクトのある台詞が多く、ストーリーが奥深いものになっているのだと思う。第9話で、カミーユは「僕に見込みはありません。自閉症の子供なんだ。」という台詞を吐く。こんな事を言うアニメの主人公など見たことがない。根暗なメカヲタクだったアムロ・レイよりも彼の心は病んでいる。戦時下においては、倫理的に行動できる人間のほうがある意味異常であるので、彼の言動は当然の事なのかもしれないが・・・。 第3巻は、カミーユのニュータイプ能力の肥大、物語を引っ張る人物たちの登場など、物語が広がりを見せつつあるので、なかなか見応えのある1本だった。 ティターンズの不幸の黒い星。ジェリド・メサの悲運の始まり。 機動戦士Zガンダム 3
さてこの巻の見所です。段々とストーリーが動き始めました。このディスクは見所が多いですよ。
ヘンケン艦長のエマえの恋物語編スタート。さらにヘンケン、フォン・ブラウン市にてバーガー店員に化ける。似合いすぎ。 オールドタイプの勇、ライラ・ミラ・ライラさん戦死。ジェリドと関わったために・・・。合掌。 ケバケバMS「百式」登場。派手すぎ・・。 カイ・シデン登場。しかしジャングルにあのスーツ姿は・・・。当時大笑い。 カミーユ・ビダン、フォン・ブラウンにてウォン・リー氏に修正というか、どつかれる。そこでカミーユの迷台詞「暴力はよくない!!」って・・・・、お前が言うな!! 連ちゃんしてエマにも修正されました。その鬱憤は地上にて、シャアをぶん殴ってはらす(それは次巻にて) 真面目なところでは、ついにこのストーリー真の敵パプティマス・シロッコ登場。そして地球圏にその影を見せ始めた、ジオンの残党アクシズと、伏線が徐々に張られていきます。ポイントの多いディスクでしょう。 ジェリドの師ライラが逝ってしまう 機動戦士Zガンダム 3
ほかの人もコメントしましたが、ジェリド・メサの師匠であるライラ・ミラ・ライラがカミーユに殺され死んでしまう巻です。
この後の巻から、どんどんジェリドの仲間や、恋人が死んでしまうのですが、はっきり言ってジェリドはカミーユよりも可哀想なキャラクターなのかもしれません。 他のやつでも僕はコメントしましたが、このZは話が暗いのですが、今年の5月にやる「機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者」の予習になるので、映画を見る前に買ってみて、映画を見に行くと参考になるかもしれません。
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム 3 関連キーワード Creator : 富野由悠季 矢立肇
クチコミオススメ平均: ![]() 作品を通して何を伝えたいか、全く不明 機動戦士Zガンダム 1
「Z」はとにかく鬱な作品です。
そして何を伝えたいのかが分からない。 主人公カミーユはシャア・アズナブルに才能を見出され、ガンダムのパイロットになります。彼を待っていたのは大切な人々との別れです。 母親を自分の目の前で惨殺され、恋心を寄せたフォウを最終的には自分の手で殺すことになり、よき理解者であったエマ中尉は戦死。そしてカミーユは中尉を廃艦に置き去りにして脱出するという、酷すぎる演出。 加えてカミーユを「お兄ちゃん」として慕っていたロザミアの不条理な死。シャアの側近アポリーとロベルトも壮絶な死を遂げます。 彼らの死に付随するものは何か?全くそれが見えてこない。 挙句の果てに、カミーユは精神崩壊を起こします。 強いて言うと、この作品は「戦争は悪いことです」とでも伝えたいのでしょうか? あまりに低レベルです。 ただひたすら、視聴者の涙を誘う演出にばかり力を注ぐ。涙を多く誘うせいか、この作品はガンダムシリーズ屈指の人気を誇っています。 ですが、重ねて言いますけど、私はこの作品に価値を見出せません。 現代縮図のようで 機動戦士Zガンダム 1
この作品 改めて見直すと、20年以上前の作品とは思えないほど現在の世界情勢と
重なって見えるのは私だけでは無いはず、 大国による一方的な弾圧、圧力に反発しネットなどで自分達をアピールしたり 時には暴力で民族自決 自立を掲げテロ活動に走る者達(エゥーゴ)や 対するその運動を鎮圧したい大国側は テロなどのゲリラ的な敵対勢力に対抗するために太りすぎた軍を再編成し 精鋭化エリート化して対抗しようとしているアメリカ軍(ティターンズ)など 多少、妄想気味かも知れないが現代情勢の鏡のような縮図になっていて 今見ても画質の荒ささえ気にならなければ十分面白い作品だと思います。★5 秀作 機動戦士Zガンダム 1
今更ながら面白く難解な(笑)作品。一度見ただけでは理解しきれないかもしれないので二回見たほうがいいかも。他のレビューで良いところをいっぱい書いてあるのであえて悪いところをあげれば、戦闘シーンが1stに比べて物足りないところだろう。駆け引きの要素が少なくなってしまっているところだ。その分、ストーリーの面白さがあるんだけれど。
ファースト・ガンダムに勝るとも劣らない名作!! 機動戦士Zガンダム 1
観るならやっぱりテレビ版ですよネェ。劇場版はチットモ駄目ですね。
劇場版は大きく印象が違ってますね。富野さんによると「ちょっと印象を変えてみただけ。」との事だったが、テレビ版を放映当時観ていた者からすると「全然別物。」と思います。それはともかく、この第一巻ではカミーユが戦闘に巻き込まれていくのですが、両親の勝手さと軍隊の非情さの狭間で苦しい子の立場が上手く描かれてある。特にカミーユの「母は父に愛人がいたのを知ってたのに、それを仕事で紛らわしていた・・・子供が無視されちゃたまらないんですよ。」というセリフ。大事な事を言ってますよね。現代の子を持つ親御さん達には是非聞いてもらいたい。愛し合うべき両親が離反したまま、それで置いてけぼりを食らうのは子供です。巷ではカミーユが「鬱々としているキャラクターだから好きではない」という人もいますが、しかしこの第一巻を見て分かるとおり、「カミーユ?(女みたいな名前だな)」と言うジェリドをブン殴るじゃないですか。あれはナカナカできるもんじゃ有りませんよ。ナカナカ男らしいじゃないですか。そういうところをもっと観て欲しいですね。あと悶着の後、取調べをしたMP(軍関係の大人)も「先に手を出したのはそっちでしょう!」と殴り返すところなんて、カミーユは言われているより男っぽいですよ。 この作品について「暗い」「ツマラナイ」といった声が有ったそうだが(私の中学時代はファースト同様の大流行で,皆「かぶりつき」で観ていたが・・・)、それはCDの解説書に有るとおり「ウルトラマンを見たがっていた子供達に武田信玄を読み聞かせたようなものだからだ。」というのが有り,それを見て私は「あ、なるほどね・・・」と思いました。この作品は「大河ドラマ」なのである。ウルトラマンではない。大人が見て楽しめる作品なのである。だからウルトラマンを期待していた子供達には「なんじゃこりゃ・・・」になるわけだ。しかもこの作品,かなり歴史などに精通した人達が作っているようで,それは出てくる登場人物や地名,メカの名前を見れば分かる。あの「ハマーン・カーン」ですら,アメリカ人に「ハーマン・カン」という人物がいる。歴史に裏打ちされた話だからあんなに濃厚な,厚みのある作品になっているんですよ。シリアスに楽しめる作品です。 好きではない 機動戦士Zガンダム 1
始めてみたのがゼータガンダムだった俺ですが
カミーユの行動に疑問符がつきまくりなところが駄目でした。 とにかく暴力に走る、すぐキレるわで。しかも小さい理由で。 自分は軍人じゃないとか、ニュータイプを戦争の兵器みたいに言うなとか言ってるのに 自分からゼータ計画に参加するという不可解な行動。 あとフォウ以外には冷たいというか何というか。
楽天で探す /
ヤフーショッピングで探す /
ビッダーズで探す
着メロと着うた、歌詞、MP3、音楽PVのダウンロード 関連サイト 機動戦士Zガンダム 1 関連キーワード Creator : 安彦良和 矢立肇 富野由悠季 関連商品 機動戦士Zガンダム 劇場版 (パーフェクト・アーカイブ・シリーズ) |
|||||||||||||||||||||
|
Amazonで機動戦士Zガンダム画像&レビュー&クチコミ 機動戦士Zガンダムで口コミ人気サーチ 機動戦士Zガンダムの掘り出し情報 機動戦士Zガンダムの楽天無料アフィリエイトツールでリンク作成 口コミ通販で機動戦士Zガンダム最安値サーチ 機動戦士Zガンダムを価格比較 人気の機動戦士Zガンダム最新情報レビュー 機動戦士Zガンダムのクチコミを見る いろんなショッピングモールで機動戦士Zガンダム価格比較 話題の機動戦士Zガンダム情報 ウェブ辞典で機動戦士Zガンダムを調べる 機動戦士Zガンダムのクチコミを検索 人気の機動戦士Zガンダムランキングはココ ASPで機動戦士Zガンダムの口コミ |