まあ面白かったです。 沈黙の激突
☆4つはもともと期待して見てなかったから、まあ想像以上に楽しんで見れたからという意味で。ステルスより「まし」と思いました。話の整合性は無視、見るからにアホ丸出しの部下を優秀な部下を失った??というあたり(少数精鋭のエリートが明日7時出発の前日にストリップ・バーに女を引っ掛けに行くか??)。まあそんなことはいいですけど。「沈黙の激突」という名前はもちろん日本版だけでしょうが、今回は激突まで沈黙が長〜く続くので意外とどんぴしゃの題名かもと思いました。でも最近多作ですよね。なんか見てしまいます。アメリカでもファンが多いのでしょうかね〜??マニアファンは日本人ばっかりやったりして。
いまいちでした〜 沈黙の激突
何が「激突」なんだか良く分からない映画だった。
セガールおじさんの活躍もナッシングで淋しいな。
軍の極秘実験で殺人マシーンになった超人よりも、
素手のセガールの方がずっと強いところがミソ。
謎のウイルス感染者を殺しまくっているだけで、
ストーリーにいまいち入り込めないくて・・。
それに、あのラスト!唐突に終わるんですから、
もうエッ?って感じで途方に暮れてしまいました。
セガールおじさんの映画だと新しい設定でしたが、
投げっぱなしのエピソードも多くてビミョ〜・・。
僕も依存症 沈黙の激突
セガール教官大好きな、ボクでさえリリースから暫くはみなさんの評価まちで、やっと観賞。
最近の教官は評価が低くてつまらん作品連発ですが、またまたやっぱり見てしまうボクでした。
アイディアはいいのによくわからんです。
無駄が多いですね。
しかし、沈黙、沈黙って、原題はまったく違うんですよね。
本当の沈黙シリーズ3作目をみたいな〜
カンバック!
ケーシー・ライバック!
またまた観てしまったけれど 沈黙の激突
いつも、なぜか抗しがたい誘惑に駆られてみてしまう。
毎回「また大したことなかったけど、まあまあ・・・」という感じ。
しかし今回は一言言いたい事がある。
突っ込みたいところがある。
ナンセンスは承知で観ているにもかかわらず「ナンセンス」と言いたいところがある。
菌はもう上水道に・・・?
どうなるの?あれは。
・・と言いつつ、また「沈黙の・・・」が出たら見てしまうのだろうな。
これはアクションではなく、コメディです 沈黙の激突
本作はめずらしく、敵の銃を奪わない。
そしてオレの心も奪わない。
セガール日本発売作品はすべて鑑賞しているが
その中でも群を抜いて意味不明。
しかしばがら、セガールが変な武器を装備する。
ナノなんとか。
ありがちw
それにしても、普通の人間が致命傷レベルの打撃を受けても
セガール「うほっ」このダメージの違いはwwww