毎年買ってます。 治療薬マニュアル (2005)
薬品ごとに、作用や後発品一覧などの情報に加え、適応外での使用例も掲載され、仕事に勉強にと活用してます。ぜひそばに置いておきたい1冊です。
役立つ一冊 治療薬マニュアル (2005)
この本にはゾロ品の情報も載っていますし、一番新しい添付文書が掲載されているのでとても助かります。字が小さいのが難点ですが薬剤師の手元におきたい一冊だと思います。
手元に必要な一冊と思っています 治療薬マニュアル (2005)
簡単に言えば、医薬品の添付文書が一冊にまとまった本です。ただ、必要な医薬品の添付文書は手元にないことがよくあります。薬はあるが、箱が未開封(開封したら返品不可)、添付文書の紛失、調べたい薬自体が手元にない。他にも同じジャンルの本はありますが、添付文書の内容をほぼ網羅しているのは、本書以外知りません。価格が高めと思うところもあり、自分は一年おきに購入しています。医療従事者、特に薬剤師には必須な一冊ではないでしょうか。
毎日の仕事に役立ちます! 治療薬マニュアル (2005)
最新の薬について行けない私には非常に重宝しております。作用も詳しく説明されています。
毎日の仕事に役立ちます! 治療薬マニュアル (2005)
医療現場での最新の薬について細部まで記載され、非常に分かりやすいです。新しい薬について行けない私は非常に助かりました。