仮面ライダーゾルダにそっくりです。 BB戦士 No.294 ヴェルデバスターガンダム
バイザーや、武装が、仮面ライダーゾルダにそっくりです。
是非とも、仮面ライダーゾルダ風に、塗装して遊んでみてくださいね。
オススメ出来る。
SDガンダムは顔が大きい BB戦士 No.294 ヴェルデバスターガンダム
顔を組み立てる際、A34A35のパーツは1/144ではシールだったのですがここでは色分けパーツによって再現できるのは良いですね。
顔が大きいSDガンダムならではです。
でもそのかわりなのか、ヒザの部分はシールですけど。
色分けとしてはこれで悪くないと思いますが上半身の可動が少し固めかなと思いました。
ところで、無印バスターがないままヴェルデバスターって…なんなんでしょうね。
これこそ、無印バスターとコンパチするべきだと思うのですが。
そうなってくれたらもうひとつ買うんですけどね。
このパーツ構成は… BB戦士 No.294 ヴェルデバスターガンダム
SEEDBB戦士の集大成、といった趣のあったノワールからさらに進歩した、という印象。
大きい肩アーマーや腰にマウントしたライフルのおかげで当然制限される部分はありますが、この見た目ほど不自由は感じません。
あまりBB戦士の手首がBジョイントであることに利点を感じていなかったのですが、このキットでは最大限に活かしてあります。
さらに肩の前後(少し上下も)スイングのおかげで、腰アームに固定したままのライフルを持たせることも。
またこの腰アームのギミックが良いです。
BB戦士的には「外して持つ」という処理がされると思っていましたが、この再現には驚きました。
(もちろん一度アームから外して展開位置に付け替える方が破損の危険性は下がりますし、アームから外して持たせるほうがポーズの幅は広がります)
連結状態はピンの固定位置を変えることでアームで保持したまま可能ですが、さすがにこれは手が届きません(持つフリくらい)から、外して持つことになります。
また、スタンドや手首はHGシリーズのものがそのまま使えます。(武器の保持という問題は出てきますが)
ほぼ唯一、露出する肉抜き穴である手首が気になる、
インパルスのスタンドやバンダイの別売りスタンドがない、並べて飾りたい、
といった部分をフォローできますよ。
それにしてもこの気合の入りまくったパーツ分割・ランナー構成、
ついにぞ発売されなかった、BB戦士バスターガンダムへの布石と見ましたがどうでしょう!?
HGではケルベロス→バクゥといった展開もあっただけに、期待が膨らみます。
どうにか実現していただけないでしょうかね…
よくできていると思います。 BB戦士 No.294 ヴェルデバスターガンダム
4月7日に購入しました。
他にSEEDシリーズの赤・白ザク、ノワール等を購入しています。
直近の黒いガンダムであるストライク・ノワールに稼動は近いと思います。
よくできていて稼動範囲は広いと思います。
腕部の稼動範囲を駆使して、ライフルを二連装ランチャー形態に構えることができるのがその理由です。
5月にブルデュエルも発売されるようなので、スターゲイザーシリーズ3体を集めようと思っていますが、興味のある方はどうでしょうか。