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『BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』の検索結果は[ 全 2件 ]
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聴くな! BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
TRIBUTEとなると必ず「本人とは違う」だのなんだのイチャもんつけるおバカちゃんが現れる。てか本人じゃないんだから当たり前ちゃうん?確認してから買ってんの?知ってて嫌なら何故に買う?ただ本人のファンぶって批判書きたいだけやろがい(笑)自分が好きなアーティストが歌ってて興味がある!でいいんちゃうのん?尾崎が歌ってる歌が最高で尾崎しか認めないんなら尾崎が歌ってる尾崎のアルバムだけ聴いとけ!
ミスチルファンは買うべきトリビュート!! BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
このトリビュート、尾崎豊ファンでなくてもミスチルファンなら買わなければなりません。
それは、Mr. Childrenとして「僕が僕であるために」をカバーしているからです。 この曲は、ボクが尾崎豊の一番好きな曲でもあります。 現在この曲のミスチルカバーが入手できるのはこのアルバムだけですよ。 ミスチルファンは、the pillowsトリビュート収録のMr. Children名義でカバーしているもう一曲、 「ストレンジ カメレオン」と合わせてコレクションしなければなりません!! Coccoを1曲目にした意味を考えてしまいました。 BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
トリビュート盤は歌っているのが本人でない以上、本人そのものはそこにはいません。本人の楽曲の意を汲みつつも、各アーティストがどれだけ彼ららしさを発揮するか、そうであってこそ「トリビュート=賛辞」となり得ると思います。その意味でまるで自分らの曲のような顔をして演ってるミスチルはさすがです。岡村ちゃんもよくぞ演りきってくれた。名前のみ知っているだけだった斉藤和義氏はこの盤で再評価しました。そして、Cocco。その特異な存在感ゆえに敬して遠避けてきた私でしたが、この盤がきっかけで復帰後から聴きはじめました。活動休止前とは明らかに異なる「歌うことへの喜び」があったからです。様々な側面で肥大化した「Cocco」の名を自分の手に取り戻すために無期限の活動休止を選ばざるをえなかった彼女、発売当時も公式には休止中で決して完調とはいえない彼女を1曲目にしたことを単なる話題作りのためだけだとは思えない私でした。
何故? BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
尾崎さんの曲は、どれも素晴らしく、尾崎さんが悩みに悩んで、この世に残した曲であり、歌詞、メロディともに本当に素晴らしい曲ではあります。ただ、それは尾崎さんが歌っているから曲の言葉の重み、彼の苦しみや悲しみ、優しさが伝わってくるんであって、違う人が歌っても何も伝わっては来ないよね?曲自体をこねくりまわして、全然違う曲にしてしまうなら、それは彼にたいしての冒涜でしかない、特にこのCDの太陽の破片を聴いた時、怒りさえ覚えてしまいました。後世に伝えて行きたい歌ってのは解る、だけどそれはもっと違う形でもいいんじゃないかな?ただの売名行為で彼の歌を歌うような事はしないでくれ!!
カバーはオリジナルを超えない。だがしかし、だがしかし。 BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI
ジャケットはちょっとクサい。
カバーがオリジナルに勝てないのは分かっている。 でも、いいカバーはカバー曲も聴いてしまうし、 オリジナルの良さも再発見させてくれるのがいいカバーやと思います(誰がカバやねん) そういった意味で、思い入れの強い初期3部作ではなく、それ以降の曲をカバーしているモノについて、 このアルバムで良さを再発見しました。 「街路樹」が最高です。名曲です。名曲でした。気づきませんでした。 あの頃の尾崎は少し避けてました。 その他も結構有名な方々が入魂でカバーしてます。ライブ音源入れときましたって感じの 宇多田ヒカルだけが残念です。 収録曲
Disc1 1.ダンスホール(Cocco) 2.僕が僕であるために(Mr.Children) 3.路上のルール(橘いずみ) 4.十七歳の地図(175R) 5.I LOVE YOU(宇多田ヒカル) 6.太陽の破片(岡村靖幸) 7.LOVE WAY(大森洋平) 8.街路樹(山口晶) 9.OH MY LITTLE GIRL(竹内めぐみ) 10.闇の告白(斉藤和義) 11.Forget-me-not(槇原敬之) 12.15の夜(Crouching Boys)
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MP3やプロモーションビデオをダウンロードできる 関連サイト BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 関連キーワード Creator : オムニバス Cocco Crouching Boys Mr.Children 宇多田ヒカル 岡村靖幸 橘いずみ 山口晶 斉藤和義 大森洋平 竹内めぐみ 175R 槇原敬之 関連商品 シンクロナイズド・ロッカーズ GREEN~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 沿志奏逢 3 Live & Documentary DVD 「ap bank fes '09」 BGM Vol.2 ~沿志奏逢 [DVD]
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トリビュート BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)
トリビュートとカバーの違いって何だろうって思ってちょっと考えた。
トリビュート…感謝の言葉、賛辞、貢物などの意味だそうだ。 カバーは単純に別の人間が歌う(演奏する)ことだろう。 このアルバムがトリビュートであることは単に尾崎のマネをして歌うことではなく、 各ミュージシャンがアルバム購入者へ向けてではなく尾崎に向けて歌うことを意味 しているのだと思う。尾崎ファンなどは原曲と違って不快な思いなどをするかも しれない。しかしトリビュートアルバムである意味を理解すれば、このアルバムは 各ミュージシャンが尾崎の歌をどう受け取りどう尾崎へ捧げるのかを感じ考える ことができる貴重なものだと思えてならない。 個人的には岡村靖幸がすごいと思った。歌の上手い下手ではなく、感情を表現 する力が。圧倒的な苦悩、見出した小さな希望…。天才って言われてる理由が わかった。 好みが分かれるでしょう BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)
僕はそれほど尾崎豊を聞きこんだ人間ではないので尾崎豊の曲にに思い入れはありません。ので、それを、大物というか、非常に曲にマッチしたアーチストがそれぞれにアレンジされ僕は最高の出来栄えと感じました。きっとみなさん一度はどこかで耳にしたことのある曲ばかりです。尾崎豊のファンはきっと思い入れもあるでしょうから、違和感を感じるのかも知れませんが、僕にとってはこれはこれで評価できます。
本人が歌う歌が一番。 BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)
やはり、尾崎さんの歌は、
ご本人しか歌えない気がします。。。 個人的にはCoccoファンなので、 ダンスホールは逸品ですが、 ミスチルもよいです。 でも、私は・・・ 宇多田ヒカルのこのカバーは好きではないです。 本人のオリジナルは好きですが、 ビブラートが耳に障りすぎる。 好き嫌いは個人によると思いますが、 175Rも・・・。 尾崎さんの歌う歌が、 一番好きです。 あくまで自分の意見ですが BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)
尾崎豊さんのファンです。ファンとしてはこのアルバムは残念でなりませんでした。宇多田が尾崎さんの事を尊敬しているのはわかったけどあの『I LOVE YOU』は酷かったと思いますし、宇多田もあの出来に満足しているのかどうか・・・・・・ビブラートが凄かったよと誰かに聞いたのですが最初聞いたときはスピーカーが壊れたのかと思い確認しました(これは本当の話しです)。そして一番楽しみにしていたのが尾崎さんの息子、裕哉君の歌った15の夜。あー、なるほどね、達者な英語で・・・・・・(そりゃずっとアメリカにいるのですからね)ってこれで終わり?そして橘いずみさんが『女尾崎』と呼ばれている理由すら理解することができませんでした。こんな作品で定価が3059円( ̄□ ̄;)!!良かった、340円で中古で買うことができて。尾崎さんは生前「自分の曲は自分でないと歌えない」とカヴァーを拒んでいたようですが天国でこの曲を耳にした尾崎さんはきっと悲んでいるんだろうなと思ったりもした。須藤晃も勿論だが、このCDでカヴァーしたアーティストが尾崎さんの曲で金儲けして悔しい。『悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に(by I LOVE YOU』、悲しい歌(このCD)にしらけてしまいました。せめて売り上げは寄付する等してくれたら良かったのに。これ等はあくまで自分の意見です。参考までに・・・・・・興味をもたれた方は購入してみては?自分は今手元にあるこのCDをどう処分するか検討中です。
尾崎の意思を受け継ぐものか否か・・・。 BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)
すべての曲を聴こうとおもったが,尾崎のことが好きな人間には許せない,いわば尾崎を汚している楽曲があり,あまりの憤りからすべての曲を聴くことはできなかった。
斉藤和義の「闇の告白」は,斉藤の尾崎の意思を伝えようとする姿勢が聴いて取れて,ある種の感動さえ覚える作品だ。 ミスチルの「僕が僕であるために」も原曲とは異なる雰囲気ではあるが,尾崎のベースの上に自分たちのオリジナルを乗せようとしているように聞こえる。 宇多田の「I Love You」は,尾崎テーストは失われてはいたが,感情がこもっていて,十代の尾崎が放っていた,まっすぐで不器用で微細なエネルギーやハートが感じられた。 問題は,それ以外の曲である。 中でも,175Rの十七歳の地図は本当に醜いの一言に尽きる。尾崎を汚している。尾崎の曲を聴いたことがないのに歌っているのではないかという疑念さえ抱く。 大森洋平の「LOVE WAY」も,尾崎のような脂ぎったパワーが感じられなかった。もっと,心の底から,思いのすべてをシャウトした曲を期待していたのに。。。 尾崎豊の意思。受け継ぐものがあらわれることを期待したい。 収録曲
Disc1 1.ダンスホール Cocco 2.僕が僕であるために Mr.Children 3.路上のルール 橘いずみ 4.十七歳の地図 175R 5.I LOVE YOU 宇多田ヒカル 6.太陽の破片 岡村靖幸 7.LOVE WAY 大森洋平 8.街路樹 山口晶 9.OH MY LITTLE GIRL 竹内めぐみ 10.闇の告白 斉藤和義 11.Forget-me-not 槇原敬之 12.15の夜 Crouching Boys
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