BRAVIA KDL-32J5000の写真 画像 クチコミ!! |
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『BRAVIA KDL-32J5000』の検索結果は[ 全 2件 ]
エディターレビュー 映画やスポーツの映像を、さらにくっきり、なめらかに再現。「モーションフロー」搭載〈ブラビア〉J5000 広色域を実現するバックライトシステム 「赤」を表す言葉が赤だけでなく紅、朱、茜など、さまざま有るように、目に映る微妙な色彩をありのままに再現したい。そのためには、光源となるバックライトが重要。「ライブカラークリエーション」では、新しい蛍光体の開発により、色再現領域をNTSC比約102%、従来比約120%に拡大。従来のCCFL方式にはない色鮮やかさと微妙な色合いを再現する。 純度の高い色再現を可能にした「蛍光体」 従来のCCFL方式のバックライトでは、色をつくるための光の三原色(青、緑、赤)のバランスが悪く、純粋な色の再現が困難だった。「ライブカラークリエーション」のバックライトでは、より純度の高い青、緑、赤の波長を強めるだけではなく、純度の低い青や緑が混色しないよう、サブピークを抑えた。より鮮やかで純度の高い色再現が可能になった。 ソニーの技術とノウハウが生んだ映像クオリティー。高画質回路「ブラビアエンジン」 映像処理を高画質回路「ブラビアエンジン」に集約。フルデジタル処理することで、デジタルハイビジョン映像はもちろん、アナログ映像でもノイズの少ない高精細な映像をつくりだす。さらに、デバイスの能力を最大限に生かす色の補正やコントラスト感を向上し、色鮮やかで深みのある映像を描きだす。 色鮮やかな映像 カラープロセッサーで特に緑・青・白を他の色に影響を与えず、きめ細やかに補正。抜けるような空の青や、いきいきと萌える葉の緑、そして輝くような雪の白を表現。より鮮やかに色を再現する。 奥行き感のある映像 一枚一枚の画像を詳細にデータ分析し、そのシーンに最適なコントラストのバランスを検出して自動制御。明るいシーンでは明るい部分の階調をアップし、よりメリハリのある映像に。「ソニーパネル」の高いコントラスト比との組み合わせで映画などの暗いシーンでは、黒の階調を豊かに再現し、奥行き感をリアルに描きだす。 MPEGノイズの低減 デジタル圧縮によって発生するブロックノイズや映画の字幕やテレビ番組のテロップに発生するモヤのようなモスキートノイズを低減。DVD・HDDレコーダーなどの長時間モードで録画したノイズの出やすい映像も、より美しく映しだす。 高コントラスト比 暗いシーンではより深い黒を、明るいシーンではより明るい白を再現。映像の微妙な陰影や色合いをだして、奥行き感のある映像を描きだす。 パネル応答速度8msec(ミリ秒) 「ソニーパネル」は8msec(ミリ秒)のパネル応答速度。液晶特有の残像を最小限に抑え、スポーツ中継など動きの速い映像をクッキリと再現する。 視野角上下左右178度 「ソニーパネル」は、業界最高水準上下左右178度の視野角。ほぼ真横から見ても、画面の色をしっかり保つ。 画素構造 液晶1ドットに特性の異なる2つのサブピクセルを持ち、それぞれを独立して制御。2種類のサブピクセルの特性を合わせることで、見る角度による色変化を最小限に抑えた。 液晶テレビ用「ソニーパネル」は2年保証 高い品質管理基準を満たした「ソニーパネル」は、より安心して使うために、液晶パネル部のメーカー保証を従来の1年から2年に延長している。 アドバンスト・コントラストエンハンサー 映像の明るさを自動的に判別し、バックライトおよびコントラストを最適に調整する。ソニーパネルの高コントラスト比とあわせ、さらに奥行きのある表現力豊かな映像を映し出す。 従来比約64倍の階調表現を実現「10bitソニーパネル」 なめらかで自然なグラデーションは、高画質回路とパネルの組み合わせが重要になる。「10bitソニーパネル」は、高画質回路の10bit 処理を生かしきり、当社従来比*5 約64倍の階調を表現する。刻々と変化する夕焼けの赤や紫、そして雨上がりの空に描かれる虹の微妙な色合いもリアルに再現する。 1秒間60コマの映像を120コマに。新技術「モーションフロー」 テレビ映像の動きは静止画を次々に重ね合わせることで生まれる。つまり静止画の数(コマ数)が多いほど映像は鮮明になる。「モーションフロー」では、映しだされる映像の動き・スピードを分析。ソニーが映像機器の開発のなかで培った独自のアルゴリズムで、精度の高い静止画を新たに60コマつくりだし、通常1秒間60コマの映像を120コマに。ソニーパネルの高速な応答速度と相まって、動きの速いシーンも、残像の少ないはっきりとした映像で表現する。 映画の1秒間24コマでつくられた映像をいっそう、なめらかに表現 映画など24コマで撮影された映像では、動きの情報量が足りず、映像がなめらかにつながらないことがある。「モーションフロー」では、1秒間24コマの映像の1コマあたりに4コマの静止画をつくりだし挿入。映像特有のブレを低減し、よりなめらかな画質で映しだす。 テレビ番組と気になる情報を同時にチェック「アプリキャスト」 〈ブラビア〉Jシリーズをインターネットに接続。XMB(クロスメディアバー)の「ネットワーク」のカテゴリーから好きなアプリを選択すると、画面の右側に、天気予報、占いなどが表示される。テレビを見ながら、気になる情報を手軽に無料でチェックできる。 動画、音楽、写真の新しい楽しみ方が生まれる「ソニールームリンク」 <ブラビア>JシリーズとX1000シリーズは「ソニールームリンク」に対応。「ソニールームリンク」対応の機器や、他社製品を含むDLNA対応の録画機やパソコンと、ホームネットワークでつなぐことで、レコーダーに録画した映像やパソコンに保存した音楽・写真などを楽しむことができる。たとえば、リビングのレコーダーに録画してある映画を寝室のテレビで見たり、書斎のパソコンにためてある写真をリビングの大画面で見られる。 ボタンひとつで、映画をさらに快適に楽しめる「HDMIコントロール」、画質モード「シネマ」 リモコンのシアターボタンを押すだけで、「HDMIコントロール」と画質モード「シネマ」への切り換えをまとめて行う。 デジタルカメラをつないで、写真を大画面で、高画質に再生 USBケーブルでデジタルスチルカメラを接続。〈ブラビア〉のXMB(クロスメディアバー)のフォトから写真を選ぶだけで、写真を美しく再生するために画質調整された「フォトモード」に切り換わる。また、1画面で50枚の写真を一覧で見たり、多彩な効果を使ったスライドショーも楽しめる。 画面を見ながら、かんたんに操作「XMB」 画面に大きく表示されるアイコンの一覧の中から選ぶだけで、チャンネル選択や接続機器の入力切り換えがスピーディーにできる。 シンクロ録画対応 録画予約した信号のみ、デジタル放送/ビデオ出力端子から出力する機能。シンクロ録画対応の録画機器と組み合わせれば、自動で予約録画できる。 アクトビラ/ブラウザ機能 リモコンの簡単操作で映画/TV番組情報やニュース、株価などの情報を見たり、リビングの大画面テレビでホームページを見ることができる。 新聞のテレビ欄の感覚で番組を探せる。新しくなった「番組表」 地上デジタル放送やBS・110 度CSデジタル放送の番組情報を、新聞のテレビ欄と同じように見やすく表示。番組もジャンルごとに色分けされるので、お気に入りの番組をかんたんに探せる。また、番組を視聴中に裏番組や次の時間帯の番組を確認できる「現在番組表」も搭載している。 チャンネルポン リモコンのチャンネルボタンを押すだけで、スタンバイ状態からテレビの電源が入り、番組を視聴できる。 消音ポン ボタンひとつでスタンバイ状態から「消音」で電源が入れられる。ボリューム「0」で立ちあがるので、あとから適切な音量に上げられる。深夜の視聴などに便利。 サイレンススタート 電源を入れたとき、音量を徐々に上げる。静かな立ちあがりで、大きな音が急にでるのを防ぐ。 番組子画面 ビデオなどの外部入力を見ているときに、子画面を出して、放送中の番組を同時に表示できる。 画面メモ ボタンひとつで必要な映像を固定できる。料理番組のレシピやプレゼントの応募先などを確認するときに便利。 入力スキップ つないである外部機器の入力だけを次々に切り換え可能。視聴したい機器をすばやく探せる。 S-Force(エス・フォース)フロントサラウンド 映画館で採用されているマルチサラウンドスピーカーシステムの音場をテレビのスピーカーだけで仮想的に再現する。 デジタルアンプ回路 デジタル回路により、ひずみの少ないクリアな音声を出力する。 省電力対応
エディターレビュー ぴったりと壁によせて設置できる「壁よせ」フロアスタンド。すっきりと、スタイリッシュに設置できる。対応モデルは、KDL-46X5050/40X5050/46X5000/40X5000/46W5000/40W5000/46V5000/40V5000/46V3000/40V3000/46V1/40V1/46F1/40F1/32F1/40J5000/32J5000/40J3000/32J3000/32J1。
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