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『Dear Friends III』の検索結果は[ 全 6件 ]
エディターレビュー 96年8月のデビュー曲から、99年3月にリリースされた12thシングルまで、全12曲のヒットナンバーを収めた、ELT初のベストアルバムである。 <4><5><6>の大ブレイクで一躍人気グループに成長し、バラードの<7>で安定した実力ぶりを発揮したのが98年2月のこと。ボーナストラックには、五十嵐充のソロ作品(インスト)、伊藤一朗によるソロ作品(インスト)に加え、持田香織が作詞にチャレンジした<14>も収録されている。 このベストアルバムの発売をもって、グループは一時休養状態に入った。(速藤年正) 収録曲
Disc1 1.Feel My Heart 2.Future World 3.Dear My Friend 4.For the moment 5.出逢った頃のように 6.Shapes Of Love 7.Time goes by 8.Face the change 9.FOREVER YOURS 10.NECESSARY 11.Someday,Someplace 12.Over and Over 13.(When)Will It Rain(インストゥルメンタル) 14.キモチ 15.Dedicate(インストゥルメンタル)
収録曲
Disc1 1.Sincerely~Teach Me Tonight with バリー・マニロウ 2.今年の冬 3.どうぞこのまま 4.元気を出して 5.言葉にできない 6.愛の讃歌 with 大江千里(ピアノ) 7.砂に消えた涙 8.卒業写真 with 岩崎良美 9.青春の影 10.In My Life with スターダスト・レビュー 11.雪の華 12.つばさ
エディターレビュー ジャズ・ヴォーカリスト山岡未樹の8作目となる新作は 旧友であり数々の名作を生み出してきたジャズ界の巨匠ベニー・ゴルソンをプロデュースに迎えたニューヨーク録音で、"ミスター・ベース"こと、ロン・カーターをはじめニューヨーク・レジェンドとの絶妙なコラボレーションが魅力の極上のスタンダード集。 好評を受けた1997年の作品『I Remember Clifford』で、トミー・フラナガン・トリオと共に共演して以来温めてきたベニー・ゴルソンとの絆が、この作品で大輪の花となって咲き誇る。2000年には本作への架け橋となるベニー・ゴルソンのプロデュース、べースにバスター・ウィリアムスを迎えて「Modern Standards Miki Sings in N.Y-2」を発表。この最新作がニューヨーク録音第3弾となる。 本作のハイライトはロン・カーターとのデュオ「バーランドの子守唄」だが、ピアノのマイク・レドン、ドラムのカール・アレンも含めたメンバー全員の本気モードが全開! 「イエスタデイズ」「ソー・イン・ラヴ」「グッドバイ」をはじめ、ベニー・ゴルソンのいぶし銀のテナーの乗ってムーディーにエモーショナルにドラマティックに歌い上げるジャズ・シンガー山岡未樹の真骨頂を聴かせてくれる雰囲気抜群の全10曲!(The Walker's 加瀬正之) 収録曲
Disc1 1.オールド・デヴィル・ムーン 2.アイ・ウィッシュ・ユー・ラブ 3.恋に恋して 4.バードランドの子守唄 5.スピーク・ロウ 6.イエスタデイズ 7.ソー・イン・ラブ 8.ビウィッチト 9.オン・ア・クリア・デイ 10.グッドバイ
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