泣ける ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)
ブルック正式加入が要のこの巻。
しかし、その前にバーソロミュー・くまから一味を救う
ゾロの男気。厳密に決めてはいませんが、やはりこの一味を
後ろで一番支えているのはロロノア・ゾロだと再確認します。
そしてそのゾロを制しても、自分が一味を守ろうとしたサンジ。
麦わら海賊団には男の中の男が2人もいるのです。そりゃ
強いっすよ。
そして、いつもおふざけキャラのブルックの回想シーンも
泣ける。この男もまた、仁義に熱いナイス・ガイ。いや、
ナイス・ガイコツ。素晴らしい仲間が揃っていくあたり、やはり
ルフィの器の大きさを感じます。
ワンピースから受ける印象は、”ただのバトル漫画ではない”と
いうことでしょうか。とにかく一人一人の持っている過去
が凄い。そこをおろそかにしかないことで、みんなキャラに
愛着を持っていくんでしょう。この巻で俺はゾロ信者になり
そうですwww
比べるのは間違い ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)
まず今回のワンピースは本当に感動しました。カスタマーレビューを書いてる方の中にマンネリ化してるとか主要キャラが死なないのが決まってるのは面白くないとか書いてる方が居ますが、主要キャラが死なないのは大抵の漫画も同じですし、ド〇ゴン〇ールなんか死んでも何回も生き返るし面白くないという要因にはならないのではないでしょうか?だいたいそんなに批判するなら読まなきゃ良いのにと思います。
やっと50巻 ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)
やっと50巻。
コミックス派の自分としても、がんばって購入をしたかいもあります。
さて、今回ブルックの話で泣けました。
いつか、ラブーンと再開をする話も読めたらいいですよね。
ドラゴンボールとはレベルが違う ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)
今も好きは好きですが…
今は毎週ジャンプで楽しみにしてるって程
魅力を感じなくなった作品 確かに昔の方が好きです
二、三ヶ月ぐらいに一巻ペースのこの作品を揃えて飾ってた頃が懐かしい
キャラやストーリーも読んでて魅かれましたが
今は良さがない
まず
ぐだぐだ 、だらだらなストーリー 、ワンパターンで大体読めるひねりのないストーリー展開
伸ばし過ぎ
正直疲れます
それでも感動するようなシーンも魅力である作品なのですが最近は感動も薄い気がします
そして地味に増えてく麦わら海賊団
戦闘も微妙 強さがごちゃごちゃ
最初は手も足も出ないが修行もしないで仲間の想いだけで強くなるルフィー
ゾロぐらいしか鍛えてるイメージがない
戦ってる中で強くなるのは解るがそれもワンパターン過ぎて飽きる
下らなく思える
キャラ心理も雑に描かれてる気がします
それにテンポが悪い
50巻でこのノリは勘弁して欲しい 一人の敵を倒すのに時間を掛けるのは許すが面白くない 大人が読んでも面白い作品な筈だが
子ども騙しにも程がある
特にこの二年ぐらい期待を裏切られてる感じがする
そして
ワンピースのセリフに多い
寒いギャグ省いて欲しいです
痛いです
シリアスな雰囲気が感じられない これからも期待はしますが…
この作品がジャンプで一番面白い
見たいに言われる程には感じられないですね
いよいよ「新世界」へ ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)
祝50巻。ひとつの章のエンディングで、恒例の新しい仲間たちとの交歓の宴が
描かれ、何十巻前(!)もの伏線が回収され、新たな謎が仕込まれる・・・。少年ジ
ャンプの歴史が育んだ最高のストーリテラーにとって、まだまだ書き足りない
意欲が伝わってくる、まだまだ物語の折り返し地点。