ようやく… PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)
1000から替えました 遅
やっぱりいいですねー軽いです。1000の時は寝転がってやってると重かったし、うつらうつらしながらやっていて顔に落とすと、とても痛かったです。まあ3000でも痛いですけど
microSDもそれなりのものを買い、アーカイブスや体験版をいろいろ入れて遊んでます。
この3000番型PSPの感想 PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)
画質は、綺麗で、1000型より、上ですね、上出来だと思います。
ドット欠けが… PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)
購入した2台をドットチェッカーで確認したところ、
どちらもドット欠けがありました。
運が悪いといえばそれまでですが、
まだ結構な確率で混じっているようですね…。
個人的にはあと2000円高くてもいいので、液晶チェックを厳しくして
安心して購入できるようにしてほしいなと思ったり。
妙なところで不安になるのは綺麗な映像が売りの一つなのに勿体無いです。
_φ('ω`*っ )っ ピアノブラック購入 PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)
(っ'ω'n)
尼でPSP-3000 PBを購入しました。
6月19日に注文をして21日には近所のコンビニへ到着。
箱は「B箱」、ファームウェアのバージョンは「5.01」でした。
これでピアノブラック(PB)、パールホワイト(PW)、ミスティックシルバー(MS)の
3色を購入したので その辺をレビューしたいと思います。
【ピアノブラック】
PSPのイメージカラー、ホワイトと並んで定番。
本体が黒いためゲーム画面が映えて長時間のプレイでも違和感を覚えることはありません。
が、どうしても指紋が付着してくると目立ちます。
小まめにクロスで拭くのが苦にならない・ブラックのためなら!('ω`*)
と言う方にお勧め。
【パールホワイト】
3000番の人気カラー。
指紋も目立たず、画面の見易さもGOOD☆
擦り傷も3色中一番目立ちません。
唯一の難点はアナログスティックが汚れやすいこと。
【ミスティックシルバー】
これだけがサラサラの手触り。
指紋も目立たず、長時間のプレイでも 手の汗や油は全く付きません。
ツルツルが苦手な人はこれを選ぶのもアリですが、個人的には
ゲームのプレイ中、画面の周りがもっとも気になりました。
また、ブラック・ホワイトは側面がシルバーなのに対して
シルバーではグレー(ガンメタ?)系の色です。
ソフトは駄目だが機械としてはグー。 PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)
・ソフトが貧弱である。
私は殆どRPGしかやらないのだが、クライシスコアとジャンヌダルクをクリアした時点で、
やりたいソフトが無くなった…。
その後、ディシディアFFが出てやや救われた感があったが、
現在、PSPでは全くゲームをしていない。
購入の際には、自分のやりたいソフトがどの位あって、
そのために幾らなら払えるのかをよく考えると良い。
・ポータブルマルチAVプレイヤーとしては非常に優秀
まず、音楽再生だが、内蔵アンプが優秀で、クリアな高音質で楽曲再生が出来る。
もちろん、外付スピーカーやヘッドフォン使用時の話だ。
ATRACだけでなく、MP3やWAVも再生できる。
次に、動画再生だが、一分単位のシーンサーチ機能が便利である。
You Tubeなどの動画はMP4に変換して観ることになる。
また、UMDビデオ(FF7 ACなど)も発売されていて、携帯機としては申し分ない画像である。
写真再生は拡大・縮小が出来、高精細な画像を楽しめる。
音楽と動画、写真は、再生を止めた場所を記憶しており、次回はそこから再生できる。
・サイズと携帯性
出張に持っていくには持って来いの品だが、乗り物での移動中に
PSPを出して音楽を聴くのはちょっと恥ずかしい…。
また、サイズも大きく、手狭な移動中には使いにくい。
その用には携帯電話やiPod等に軍配が上がるだろう。
・ソニーの販売戦略
PSPは現時点で2回のモデルチェンジをしている。
私は2000型と3000型しか購入していないが、09年は全く新しいPSP goを発売する。
これまでのMS PRO Duoは使用できず、UMDも使えないとのこと。
替わって、MS Micro対応になり、ソフトはダウンロード販売とのこと。
ソニーの新しい物を買わせるための戦略が伺える。
これに、乗るか乗らないかはあなた次第である。
周辺機器を買い揃えるとなると機器代金だけで3万円程度になるので、
価格と用途とを天秤にかけ、購入するか否かを決定して欲しい。